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2017年12月10日日曜日

Retrieval

おなじ人としてこの地上にいても、
人は様々に異なったことをしている。

ある意味まったく目立たない仕事。

そう、ビジネスになっている人も。


突然死した人を導く仕事。

バス停でバスを待っていたが、

突然車が突っ込んできて、

亡くなった人。



ご本人は、まったく心の準備が出来ていないまま、
亡くなってしまった。



このようなことは、

世界中で日々起きている。



自らが死んでしまったことを認識できないままに。



死後の魂は、死んだとは思っていないから、

バス停で、バスを待ち続ける。



このような人を行くべきところへ。



そう。

迎えに来たガイドに出会わせ、

行くべきところへと案内する仕事。



そうしたことが出来る人は、

他人の夢の中へ入って行き、

共に同じ夢を見ることが出来ると。



そのような世界へ行き来していれば、

いわゆるUFOにもETにも遭遇すると。



これを読んでいる方の中にも、


そうしたことが出来る人がいるに違いない。

世界の向こう
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2017年11月22日水曜日

Secret door opens little by little

公表しない方が良いだろう、とされた当時。
科学者や宗教関係者・・にとって特に。

70年以上も前に分かっていた。
1945年頃には秘密結社がつくったマシンが火星に行った。
古代のETの乗り物が発見され、その技術を模倣して。

月・金星・火星には、遺跡があることが分かっていた。

月の都市・基地・宇宙船・・
火星の人面岩・ピラミッド・・
水星のアンテナやドーム・・
金星のアルファベットと数字の巨大サイン・・

月や他の惑星に見られる共通痕跡は、
巨大な群塔・格納庫・ビル・幾何学的に並んだピラミッド・・

火星にピラミッドが存在することは、
NASAも事実として認めている。

エジプトの首都・カイロの郊外にあるピラミッド。
「カイロ」という地名は「火星」を意味する。

この国の神様たちは天の磐船に乗って来た
天孫降臨の秘密。竹内文書にも。

みんなみんな知っていて、しっかりと秘匿されている。


秘密の扉が今、少しずつ開けられていく・・

世界の向こう
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2017年11月16日木曜日

Please keep this a secret

かの国の医師の何人かは、

ETの世界をかなり深いところまで研究している。



これまで行われてきた人間へのアブダクションや

彼らの空飛ぶマシンや彼らがやって来た星々や、

宇宙の次元のあれこれについて。



光速を超える彼らのマシンやその構造については、

わが国でもそれなりに知られるようになった。



彼らのマシンに乗った日本人。

これまで口外しなかったが、

徐々に口を開くようになってきた。


かつて、エリア51で働いていた人も。


Alien little grey は、

脳が進化し、IQが高くなり過ぎた分、

体が弱り消化器官もない。

1200歳から1500歳くらい生きるが、

ミトコンドリアに損傷がない。



野菜やゼリーは食べる。

白鳥座星人も、1200歳は生きる。



知性を持った宇宙植物がいる。


地球人の科学では、判断基準となる概念がない。



だから、体験者の話を聞くと、

頭がおかしい、という一般人が多いかもしれない。


突然現れとつぜん消える。

壁を通り抜けて現れる。

そんな風にしか見えないから。

世界の向こう
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2017年11月6日月曜日

They do not announce it

太古の昔だったら、
彼らは自然な形で
人々の上空からマシンに乗って地上に降り立っただろう。

迎撃する人間などいなかっただろうから。

それにしても、
なぜ今になって月の地下にある空洞を公表したのか?

数十年前、かの国で地下の掘削工事をしていた軍人が、
ばったり地下にいるETと遭遇してしまった。

軍人らは、地下にETがいることを聞かされていなかった。

驚いた軍人は銃撃戦に入ったが、
彼らに太刀打ちできなかった。

生き残ったのは、
彼らの特殊な銃で指を飛ばされた軍人1人。

彼はその後、そのことを公演して歩いたが、
例のごとく秘密裏に暗殺されてしまった。

ケネディ―時代と違い、
証拠が残らない方法で。

フリーエネルギーの研究者しかり。
闇に葬られたのは一人や二人ではないだろう。

そして今日に至り、
この国では、知っていても公表することはない。

物理学者、天文学者、宇宙飛行士、
日々彼らの空飛ぶマシンに遭遇しているパイロットたち。

だが、国内では、公表することはない。

かの国では、
これまでどれだけの人が原因不明の死を迎えたことか。

今日、
身近な太陽系の惑星やその衛星にさえ、
彼らがいっぱい実在することを、
知らない人の方が少なくなっているのではないだろうか。

国内でも、彼らのどれかの種にあったという人も、
少なからず実在する。彼らのマシンに乗った人も。

しかし、NHKで放送されることはない。

そう。これが今日的状況なのだ。
 
世界の向こう
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2017年10月29日日曜日

Can Japanese you believe this ?

「どこへでも行きたいところへつれて行ってあげるよ」  

昭和5年(1930)8月2日の夜のことだった。
愛媛県松山市でのこと。

当時5歳だった男の子は、
部落の祭りから帰り家で寝ていた。
家族も寝静まった夜9時過ぎになり、
誰かが呼んでいるようなうれしい気分になり、
起き上がってゆかた姿で1人家を出た。

家の前には、白い服を着て金髪のおかっぱ頭の
ひとが立っていた。
2メートルもある白人のようなおじさんに見えたという。
『ついておいで』と日本語で言われ、
男の子はおじさんの手を握りついていった。

 祭りが終わったお宮の前を通り、
まっ暗な田んぼ道を行くと墓地で、
その先の雑草の生い茂った野原に出た。
と、そこに3、40メートルある大きな円盤形の物体があった。

物体は、全体の輪郭がわかる程度に光っていた。
5歳の男の子は、恐怖感も抱かず、そのおじさんと手をつないで
中に入っていった。
そこには4人のおじさんの仲間たちがいた。

同じ服装で背が高く、おかっぱ頭の金髪で、
若々しい青年のようだったが、
1人だけ髪型も服装も違う小柄な女のように見える人がいた。
そのひとは、金髪を両肩のうしろまで垂らし、
茶色の上下続きの服を着て、腰に幅の広いベルトを締めていた。

男の子は、
中にいる人たちと同じような子供用の白い服に着替えさせてもらい、
肘掛け椅子に座り、安全ベルトのようなものを締めてもらった。

 「どこへでも行きたいところへつれて行ってあげるよ」

「鯨と象が見たい」男の子は言った。

 円盤は西に向かって飛んでいったようだ。
窓から西に沈んだ太陽が見えた。

太陽も後ろになり、円盤は海の上を飛んでいった。
窓から下を見ると鯨の群れが泳いでいた。
男の子の願いに応え、円盤は海面の近くまで降下し、
すぐ近くで鯨を見ることができた。

円盤は砂漠地帯の上空を飛行し、象も見ることができた。
その後、円盤はエジプトのピラミッド上空に達し、
スフィンクスの顔を少し右側から眺めた。

円盤は飛び続け、やがて松山市郊外に戻ってきた。

男の子は元のゆかたと下駄ばき姿に戻してもらい、
円盤からおりた。
おりる時、乗員全員が、横一列に並び直立不動の姿勢をとった。

男の子はおじさんに家の近くまでおくってもらい、
家に戻って時計を見ると、ちょうど朝の5時だったという。

村中総出で捜索していた男の子が突然戻ってきたので、
家中が大騒ぎになった。

男の子は昨夜の経験を話したが、
誰にも信じてもらうことはできなかったという。

やはり、人は自ら体験しなければ、信じることが出来ない。
それは、今日繰り返しているのと同じことだ。

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2017年10月13日金曜日

These Beings Came Through The Walls

米国は情報自由法により、
CIAは、1978年 12/14
397件のUFOに関する
情報のうち、340件を公表し、残りの57件は、
国家の安全に重大な脅威となるため、公表を差し控えたい、
とし、公開されなかったが、UFOの事実を認めた。

これに関するニュースを、日本では公表していない。
むろん、それに関係しているETのことも。

ロシアでも、メドヴェージェフが、
国内にETが住んでいることを暴露している。

また、
アポロ13号は、ETに救出されていたことも、
元空軍大佐、ロス・デドリクソンにより証言されたが、
わが国では公表されていない。

そのため、
一般市民はUFOとかETの実在を知らないでいるかもしれない。

さらに、
火星から来たヒトがいる。金星から来たヒトがいる。
シリウスから、プレアデス星団から・・

などと聞いても、
地球以外には、生き物が見つかっていないと信じている人にとっては、
単なる作り話としか思えないだろう。

ましてや、
「夜、私の部屋の壁を通り抜け、小さな円盤が部屋に現れ、中から小さな人みたいな生き物が・・」などと聞いても、
作り話としか思えないかもしれない。

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2017年10月1日日曜日

Dream contact

地球上で彼らとのコンタクトを強く願い、
アストラルのトレーニングを続けてきた国内の人々。

中には著名人も実在する。

一方、
彼らの側からの働きかけで、
コンタクトを取り続けているひと。

後者の最初は、
アブダクションという形を取ったかもしれないが、
それはすでに終わっているかもしれない。

国内では選挙、核を巡っての戦い(憲法)、
消費税・・

別次元と3次元。
別次元にいることが多い彼らも、
必要とあらば、3次元にやってくる。

一般人が彼らと真にコミュニケーションを取る方法として、
Dream contact、 という方法がある。

偽善は彼らには通用しない。
純なハートが必要だろう。

一部の邪悪な勢力に呑み込まれないよう・・

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