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2018年6月14日木曜日

隠されている世界

この国でも、ほんとうのことは、公表されない。


国際ジャーナリスト・中丸 薫氏が公表しているように、

横田めぐみさんは金正恩の実母であるとしたら、
日本の拉致問題にどう対応するだろうか。

김정은(キム・ジョンウン)は、

もう済んだこと、彼女は死亡した、と、突っぱねる。

そして、解放するとしても、
彼女を除いた他の拉致されている人のみ ?


いずれにせよ、

我われ一般人は、仮バージョンの人生を生きているのかもしれない。


もし、エリア51の真実を知ったなら、

あなたの人生観は180度変わるだろう。


と言った某氏の言葉。



彼らの空飛ぶ物体を眼前で目撃し、

彼らの乗り物に乗って異次元空間を移動。

さらに、彼らの星へ。



その経験を体験者が告白しても、

経験したことがない人は、

半信半疑か、信じられないかもしれない。



様ざまな種がいて、

ある種が突然空間からあなたの前に出現したとすれば、

人に似た種であっても驚くに違いない。



しかし、今日分かっていることは、

半数以上が人間と似通った姿形をしているということ。

そして、いずれの種も、今日の人より遥かに進んでいること。


3本指の存在は縄文時代からこの国にも出現していた。


彼らに遭遇した人は、見たままを土偶として残していった。

おお、八ヶ岳山麓・縄文銀座!


こうしている間にも、どこかの誰かが、

彼らとコンタクトを取り、彼らの乗り物に乗っている。


どこかの誰かが、彼らにヒントをもらっている・・

世界の向こう
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セソング
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2018年6月5日火曜日

太古から今日 神とET

メキシコの
「月のピラミッド」から望む「死者の大通り」&「太陽のピラミッド」。
BC 2世紀~6世紀まで繁栄したテオティワカン文明
と巨大宗教都市遺跡。


紀元前3800年頃に始まったシュメール文明。
現在のイラク・クウェート南部を占めるバビロニアの南半分エリア。
またはそこに興った最古の都市文明。
初期のメソポタミア文明と呼ばれ、
チグリス・ユーフラテス川の間に栄えた。


だが、それよりはるか昔、
およそ40万年前、南アフリカに住みついていた彼ら。

そこには、超古代都市や地上絵が。
そう、金の採掘地!
彼らの星のオゾン層を修復する物質、
金を求めて彼らはやって来た。

そして、およそ20万年前、
彼らの遺伝子と人の祖先の遺伝子操作により、
今日の人間の元を創った、と。
金の採掘をする労働者として。

その後人はいくども改良が加えられたとも言われるが、
別の星々からやって来た知的生命体。
更にこの地球の地底人の実在。

今日、人は彼らの種により遠隔操作されている、と。
脳に直接働きかけ。
知らないのは、一般人のみなのか・・


世界の向こう


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2018年5月25日金曜日

Another door way

Case of the Jonathan Reed

甲府のブドウ園に降り立ったETに遭遇した人は

意外に多かったようだが、

本人しか直接遭遇していないケースでは、

fake といわれる可能性もある。


が、Washington州のJonathan Reedの
ケースは、実体験だと思う。
(Dr.Jonathan Reed:University of Washington Medical Center)



1996年10/15 シアトル在住の心理学者である彼は、

その日、Washington州のCascade Mountain
に愛犬・Suzy(golden retriever)と登った。



と、突然Suzyが、けたたましく吠えて走りだし、
山中で見えなくなった。



が、彼が愛犬・Suzyを発見した時、
Alien cleatureと思われる存在に飛びかかっていたが、

次の瞬間、

愛犬・Suzyがドライアイスのように消え、
そこには灰のような粉だけが残っていた。



命の危険を感じたJonathan Reedは、無我夢中で
側の木の枝を握りalien cleatureの後頭部を殴りつけた。



相手は倒れたが、Jonathan Reedは、
呆然自失状態だった。



やがて、意識が戻った彼は、

このことを記録しておかなければと思い、
日頃から持ち歩いているビデオを取り出し
撮影し始めた。



Alien cleatureは、頭から血を流していた。

120㎝から150㎝位で、
顔は緑茶色のようだったが、
首から下は黒いスーツにおおわれていた。



側には、菱形のような漆黒の飛行物体が浮揚していた。

・・・


Cascade Mountainで、
愛犬のSuzyを何らかのテクノロジーで消され、
恐れおののきながらも、

無我夢中で相手を棒で殴りつけたJonathan Reed。



我に返り、かろうじて、途中から対象を撮影した
Jonathan Reed は、

Alian Creatureをシートにくるみ車に乗せた。



学者としての彼は、
Alian Creatureを貴重な対象として
保存したいという思いが働いたに違いない。



家に着いた Jonathan Reed は、
そのAlian Creature が
腐敗しないよう、車庫の冷凍庫に入れたという。

その時点で、Jonathan Reed は、
Alian Creature はもう助からないと思ったに違いない。



が、その後、様子を見ようと車庫の冷凍庫の扉を開けてみると、

死んでいると思っていたAlian Creatureの姿が消えていた。



だが、その直後から、
政府関係者を名乗る黒服の男たちが現れるようになったという。



その後、

彼の泊まったホテルが火災に見舞われたり・・

命が狙われるようになったが、

Dr. Steven Greerのケースのように、

Jonathan Reedは、

今日まで生き延びることが出来ている。



そして何より驚くことに、

あのAlian Creatureは生きていて、

今日でも、

Jonathan Reedとの間での交流が続いているという。



あの体験を通して、

いつしか、互いを尊敬するようになっていった・・



今日、この地球上には、さまざまな種と

特異な交流を持っている人が実在している


・・・

世界の向こう
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インターネット ◆ぶんげいとしかく


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2018年5月8日火曜日

永遠の命が欲しいですか!?

ET & human being

永遠の命を持ちたいか?

ノア 950歳

トールホワイト 800歳

グレイ 500~600歳

白鳥座星人 1200歳

・・・

◆現代の日本人 意識調査一例

永遠の命を持ちたいか?

分からない:24%
持ちたい:23%
持ちたくない:53%


エンキにより人間は永遠の命を与えられなかったが、

エンリルは人間に永遠の命を与えようと思っていた。


具体的には、テクノロジーによってそうするのだと
最近、思うようになった。

世界の向こう
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インターネット ◆ぶんげいとしかく


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2018年4月5日木曜日

Stupid thought

オリオン政府、プレアデス政府、地球上の巨大な闇の勢力?

何をバカなことを言っているんだ!

そのように反応する人が多いに違いない。

すべてが、隠されていること。


だとすれば、我われは仮バージョンの人生を送っていることになる。


地球人も宇宙人の一種だが、
人間以外の宇宙人は、

人とは似ていない、
と思っていたからかもしれない。


しかし、
今日、地球を訪れたり、
地球生まれの知的生命体も、

その半数以上が
人と似ていることが分かっている。


公表されなくても、
世界中で、
彼らとコンタクトを取っていたり、
彼らの空飛ぶ乗り物に乗ったり、

彼らの星へ行ったことがある人が、
知っている。

否、ある時点で、
彼らに似せて造られた、
と・・

世界の向こう
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インターネット☆ぶんげい&しかく

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2018年3月21日水曜日

UFO町興し

UFO町興し

以前、
福島市の南西部に位置する飯野町にある
『UFOふれあい館』
についてふれたが、

今回は、
石川県の羽咋市(はくいし)。

石川県の観光地としては、
兼六園や輪島の朝市が有名だが、
中間地点にある羽咋市(はくいし)。

UFO町興しの中心にあるのが、
★宇宙科学博物館「コスモアイル羽咋」
http://www.hakui.ne.jp/ufo/use.html

独自の発想でまちおこしをしている
ユニークな地域!

仕掛け人は、あのJosen Takano

◆以下:
羽咋の歴史を調べていると奇妙なことが
書かれた古文書を見つけた。

その昔、羽咋には「そうはちぼん」と呼ばれる
謎の飛行物体が頻繁に目撃されていた、と。

「そうはちぼん」とは、
日蓮宗で使われるシンバルのような仏具のこと。
その形はまるで鍋のフタのようだ。

これって、今日いうところのUFO。

そのアイデアのもと、
【UFOうどん】が売り出された!
羽咋市(はくいし) 町おこし

※気になる方は、検索して食べに行ってね!


世界の向こう
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セソング季節の花☆ぶんげい&しかく

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2018年2月22日木曜日

Doorway to another dimension

世界の空には飛行機と同数の

彼らのマシンや人間が制作したマシンが
飛び交っている。


が、彼らが周波数を変えたり

スピードをアップさせたり・・

つまり、見せる意図がなければ、

上空を見上げても、彼らのマシンを見ることは
できない。


意図があれば、彼らはホバーリングさせる。


どの種が飛ばしているマシンかは隠されているが、
地球の地底人も空飛ぶマシンで活動している。



人間とあまり姿形が変わらない種もいれば、
だいぶ違っている種もいる。


指の数にしても、

3、4、5、6本とさまざまだが、

6本指の人ならブラジルにも多い。



発掘された骨からしても、

様ざまな種類が地上に実在してきた。



人は5本指が多いことから、

両指で10進法を使っているが、

3本指なら6進法だとも言われる。



10年前だったら、

日本人のアブダクション体験や

彼らの乗り物に乗ったという情報は

とても少なかったが、

今日では、彼らのある種に出会い

その乗り物で○○星へ行ってきた

という体験も出てきている。



今日ではUFOを見たことがあるという人は

とても多く、もはやUFOではなくIFOだ。



彼らのいずれかの種と出会ったり、

コンタクトを取っている人も、
国内でも珍しくない。


にもかかわらず、

ある意味の箝口令が敷かれていて、
公表はしない。


地動説が、一般人に浸透するのに

500年かかったということを見れば、

推測も難くない。



公表し、教科書にも書かれるとなれば、

すべての価値観が覆ることになるのだから。


携帯電話、レーザー、チップ、ステレス戦闘機・・

あらゆるものが、

実は彼らのテクノロジーから学んだものであること、

そのために、どのような代償が払われて来たか、

人間だと思っていた誰彼が、実は・・

というようなことが・・。

Oh !  なんということに
世界の向こう
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◆インターネット☆ぶんげい&しかく

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