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2017年10月13日金曜日

These Beings Came Through The Walls

米国は情報自由法により、
CIAは、1978年 12/14
397件のUFOに関する
情報のうち、340件を公表し、残りの57件は、
国家の安全に重大な脅威となるため、公表を差し控えたい、
とし、公開されなかったが、UFOの事実を認めた。

これに関するニュースを、日本では公表していない。
むろん、それに関係しているETのことも。

ロシアでも、メドヴェージェフが、
国内にETが住んでいることを暴露している。

また、
アポロ13号は、ETに救出されていたことも、
元空軍大佐、ロス・デドリクソンにより証言されたが、
わが国では公表されていない。

そのため、
一般市民はUFOとかETの実在を知らないでいるかもしれない。

さらに、
火星から来たヒトがいる。金星から来たヒトがいる。
シリウスから、プレアデス星団から・・

などと聞いても、
地球以外には、生き物が見つかっていないと信じている人にとっては、
単なる作り話としか思えないだろう。

ましてや、
「夜、私の部屋の壁を通り抜け、小さな円盤が部屋に現れ、中から小さな人みたいな生き物が・・」などと聞いても、
作り話としか思えないかもしれない。

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ぶんげいとしかく☆セソング♪♪
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2017年10月1日日曜日

Dream contact

地球上で彼らとのコンタクトを強く願い、
アストラルのトレーニングを続けてきた国内の人々。

中には著名人も実在する。

一方、
彼らの側からの働きかけで、
コンタクトを取り続けているひと。

後者の最初は、
アブダクションという形を取ったかもしれないが、
それはすでに終わっているかもしれない。

国内では選挙、核を巡っての戦い(憲法)、
消費税・・

別次元と3次元。
別次元にいることが多い彼らも、
必要とあらば、3次元にやってくる。

一般人が彼らと真にコミュニケーションを取る方法として、
Dream contact、 という方法がある。

偽善は彼らには通用しない。
純なハートが必要だろう。

一部の邪悪な勢力に呑み込まれないよう・・

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2017年8月24日木曜日

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2017年8月3日木曜日

Injured Alien examined by

Dr.Jonathan Reed が、ワシントン州で小柄なエイリアンに遭遇した、
などと聞いても、自ら体験しないと、臨場感など全くなく、
ただの聞き流す話で終わってしまう人が多いかもしれない。

漆黒の菱形マシンが地上から何メートルかの空間に浮かんでいた。
彼がこの小柄なエイリアンに関与することになったのは、その森で、
愛犬が一瞬にして灰にされたからだった。

宇宙服を着ていたのかもしれないが、
緑色で吊り上った眼をした、地球人とは違う生き物に遭遇し、
愛犬は飛びかかったのかもしれない。

が、地球人よりはるかに高度なテクノロジーを持ったエイリアンは、
彼の武器で一瞬にして相手を灰にしてしまったに違いない。
そうした武器を持っていることは、別の種のエイリアンでも、
これまでいくつも記録がある。

アメリカに関与しているトールホワイトもボールペン位のその武器で、
人を一瞬にして殺すことも、記憶を飛ばすことも出来る、と。
サンダーボルトの類かもしれない。

Dr.Jonathan Reedは、その仕返しに、傍に落ちていた木の枝で、
相手のエイリアンの後頭部を強打。相手は倒れ、後頭部から出血。

家に連れて帰り、死亡したと思ったが、介抱し、元気になった。
その後、Dr.Jonathan Reed との交流が始まった。
https://youtu.be/kxy-k7CZYKc

これを聞き、動画を観ても、
人は、体験しなければ、半信半疑に違いない。



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2017年7月16日日曜日

The times when a textbook does not pass

 以前から地球のまわりにある、
別の空間のことが頭にあるが、
意外と近いところに幾重にも存在するようだ。
現時点では11を超えているだろうか?

肉眼では一般に見えないことが多いし、
学校では聞いたこともなかったから、
10年前までまったく意識したことがなかった。

アメリカの天才物理学者/Lisa Randall(リサ・ランドール)
の説やUFOディスクロージャー・プロジェクトを立ち上げた
Dr.Steven Greerが述べていることを知るまでは。

世界には、宇宙の別の星々、あるいは宇宙を航行している知的生命体とコンタクトを取っている人間が想像以上に多いようだ。

今人間は心を持ったロボットの製作に取り組んでいるが、
ETはとうの昔につくっていて活動している。

それにしても、世界中で多くの人々がそれらの現実を知っているが、箝口令が敷かれているこの国では、おとぎ話、作り話、嘘と思っている人もいるのではないだろうか。

あの空飛ぶ乗り物に乗った心を持ったロボットが、彼らの眼で、人が想像する以上のことを見通している。
一例をあげれば、人の体を流れる血液の循環が見えるという。あのマシンに乗った状態で地上にいる人間の。

人間の計算では、光の速度でどれくらいかかるともしれない、人の知らない星から、いとも簡単にこの地球にやってくる。

次元を飛び越える方法で。

彼らがつくったマシンは、換言すれば、
UFOは、タイムマシンなのだ。

恐れずに言ってしまえば、
人間がしていることは、
局面局面で、
すべて彼らに導かれている。
教えられている。

Oh ! それが彼らのテクノロジー。
神と呼ばれてきたところの。


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2017年7月4日火曜日

◆Radioactivity [ETの足跡]

1972年、高知市介良(けら)に現れた超小型UFO。中学生らが何度も捕獲し、そのたびに消え失せたというあの事件もリアルだが、


1975年2月23日夕方、甲府市小瀬町に現れたETはもっと現実味を帯びている。それにしても、42年も前のこと。


夕方6時半頃、山梨県甲府市小瀬町の小学2年生のKとY君が上空に2機のオレンジに光るUFOを目撃した。
接近するUFOから逃げたが、別の1機が葡萄畑に着陸し、降りてきたETと遭遇することになった。


別の場所では、保険の集金に向かう車の前に立ちはだかり、フロントガラスに4本指の手を当てた。130センチほどで、亀のようだった、と。遭遇した女性。


葡萄畑に着陸した円盤型の空飛ぶマシンは多くの住人に目撃されていた。

現場から放射能も検知された。


しかし、この事件にしても、ニュースを知らない人が聞けば、作り話と思う人もいるだろう。


だが、今日、日本中で様々な空飛ぶ乗り物が目撃され、アブダクトされた体験を告白する人も出ている。


それでもまだ、公式発表されない今日の状況がある。


ETにもさまざまな種がいて、UFOといっても、さまざまな空飛ぶ乗り物がある。



彼らの乗り物で、彼らの星に行ってきた日本人。もはや、未確認ではなく世界中で十分確認されているが、それでも嘘だと思っている人もいるだろう。


初めてETのどれかの種に遭遇した場合、やはり、怯える人が多いのではないだろうか。
Oh 神と呼ばれてきたおそるべきETの種。耳を傾ける時かもしれない。



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2017年5月30日火曜日

Bee☆からのメッセージ

Bee星からのメッセージ
                       のあ いちい(作)

 コタとポンが気づいた時、乗り物の扉が開いた。
ロボットが出口に移動していく。コタとポンは扉が閉まっては大変と後を追った。 
    
乗り物の出口はトンネルのような空洞につながっていた。
ロボットたちは空中を素早く移動していく。コタとポンは羽音をひそめて追いかけた。
            
まもなく、コタとポンの前にとても広い空間が開けた。
             
「ここは一体どこだろう?」
「わからない。僕らはあの時、アカシアの花の蜜を採りに飛び回っていたよね」
とポン。
「あの時、突然大きなものが上からやって来て、その後のことは覚えていない」とコタ。
「気がついたらあの乗り物の中だったということは、あの乗り物に吸い込まれたんだ」      
うなずいたコタは、ポンと同時に前方に目をやった。
「あそこにいるの、人間みたいだな」とポンが言った。  
「ちょっと違うけど、どこか似ているな。もしかして、ここは地球とは違う星?」  
「そうかもしれない。だって、ここ、僕らがいつも飛んでいる空が見えないよ」
とポン。   
「ほんとうだ、ここには、どこまでも続く空がない。でも、ほら、向こうの方に花が咲いているよ」
コタは行ってみようとポンに合図した。

人間みたいな生き物が集まって何かを話している上を、コタとポンは気づかれないように静かに飛んでいった。
 
「あれは何の花だろう? 今まで見たこともない花」
コタとポンは、人間がさしている傘をさかさにしたような大きな花を見つめた。
「この花、今までかいだこともない匂いがする。中にある円いところには蜜があるんだろうか?」
「おい、コタ、それなめない方がいい。もし毒でも入っていたら大変だ」
「わかった。それにしても、ここには僕らのような蜜蜂は住んでいないのだろうか?」
「もっと、ずっと向こうまで行ってみよう。僕らのような蜂が飛んでいないか、探してみよう」

 コタとポンがしばらく飛んでいると、円盤のようなまるいものがいくつも並んでいるところに出た。

「あれ? あの円いものから人間に似た生き物が出てきた。まわりには植物みたいなのが生えているよ、ポン」
「ほんとうだ。コタ、ここはやっぱり地球じゃないな。自動車も電車も走っていない。あるのはあの円い物だけだ」
コタとポンは地面から浮いて移動する円い物を見てうなずきあった。
「ここでは、花の蜜を食べる生き物はいないのだろうか?」とコタ。
「地球にはいっぱいいたけどね。それに、地球にはスズメバチばかりでなく、僕らの天敵と言える生き物もいっぱいいたね」

コタとポンは、その後あちこち飛び回っていたが、とてもお腹がすき、食べられる蜜とか花粉がないかと探しはじめた。 

すると、人間に似た生き物たちが出入りしている円い家の向こうに、ずっと小さな円い家が五つ並んで見えた。
             
「あの小さいの、何だろう? 僕らが地球に住んでいた家よりは大きいけど」
コタが言った直後に、その円い物から飛び出てきた生き物を見た瞬間、コタとポンの羽が止まり、地面に落ちて行きそうになった。

「僕らと同じ蜂!」

コタとポンが持ち直して飛び上がると、次つぎと飛び出してきた蜂たちが、
コタとポンに気づいて近づいてきた。

「君たち、もしかして?」
「僕たち、知らない間に、円い乗り物でここへ連れてこられたみたいなんだ」
「やっぱりそうか。ここにいる蜜蜂は、みなおんなじさ。あの並んでいる円い家の中にいる蜜蜂は、そうしてここへやって来たんだ。女王蜂もいるから、ここで生まれた蜂もいるけどね」
「そうなのか。それで、いきなり悪いんだけど、僕らは、腹ペコなので、ここで食べられる蜜や花粉のある花を教えてもらえないだろうか。さきほど、人間の傘をさかさにしたような花があったけど」
「あっ、あれだけは毒花だから、なめたら死んじゃうよ。でも、ここまで来られたということは大丈夫だったね」
コタとポンは思わず顔を見合わせた。
「あれ以外の花はみな食べられるから、僕らと一緒に向こうのハウスへ行こう」
「ハウス?」
「そう。ここでは、あの人間に似た生き物たちが花畑を栽培していて、僕らの蜂蜜を食べているんだ」

コタとポンはまず空腹を満たしてからくわしい話を聞くことにして、先ずハウスへ案内してもらうことにした。

 案内された花のハウスは、あちこちに点在する円い家の五倍もある大きさで、ちょっとした地球のスポーツドームのようだった。

「この中はとっても楽だよ」

コタとポンは腹ペコで、言われた意味などどうでもよかった。
ドームの入り口で、三回円を描くように一匹の蜜蜂が飛ぶと、小さな丸いドアが開いた。

「さあ、すぐに中へ」

その合図で、コタとポンを入れて全部で十匹の蜜蜂が後に続いた。
すると、後ろで小さな円いドアが閉まった。さらに先頭の蜜蜂が前面の三センチほどの円に留まると、蜜蜂が通れるほどの穴が出来た。

蜜蜂たちは次つぎと中へ飛んでいった。

「あっ!」コタとポンは顔を見合わせた。
体が自然に宙に浮いたようで、羽ばたかなくても浮いている。
目の前には、さまざまな花がいっぱい咲いている。
地球で見たことがあるような花もある。

「さあ、好きな蜜や花粉を食べていいよ」

コタとポンはすぐそばの地球で好きだった菜の花に似た花へ行った。

しばらくしてお腹がいっぱいになると、コタとポンは、広いドームの中を見回した。

「ポン、この中は、地球とは何か違うよな」
「うん。体は浮いて楽だし、天井や両側からも花の茎が伸びて花を咲かせてる。地球ではこんなとこなかったよな」
「それに、ポン、来た時は腹ペコでそれどころじゃなかったけど、あの太陽みたいな円い大きなやつが、いくつも宙に浮いて光っていて、ハウスの天井や両側からも、光を目指して花の茎が伸びている感じだな」
「人間に似た生き物たちは、この空間をあの円い乗り物で移動するに違いない」とポン。

 ドーム型の大ハウスを出たコタとポンは、五つ並んでいる蜜蜂の円い家の一つに案内され、女王蜂に挨拶した。
 以下は、そこで女王から聞いた話になる。

 
 蜜蜂がこの星の地下に住むようになったのは、この星に住む人間に似た生き物が、蜂蜜を食べるために地球から連れてきたのだと思う。この星に最初にやって来た働き蜂は、地球で偶然あの乗り物に紛れ込んだのかもしれないけれど、その後一度にいっぱい蜜蜂がやって来たことをみれば、間違いないと思う。

 この星は、地上では温度差がはげしい上に、呼吸に必要な物質や生きるために必要なエネルギーが不足している。
 だから、人間に似た彼らが地上に出る時は、みな、あの空間を自由に飛び回る乗り物に乗って行く。
 あの乗り物は、みな、フリーエネルギーを利用して飛んでいる。
 彼らの食べ物は、別のハウスで栽培される各種の野菜や果物、それに、蜂蜜と水。彼らは、動物や魚の肉は食べない。

 足りない物は、自然エネルギーでまかなっているようだ。自然エネルギーの元は、人工太陽で、彼らは巨大な宇宙船で人工太陽へ行き来している。
 この星にも、遠い昔、地上が穏やかだった頃、地上で暮らす生き物がいた、と彼らが言っている。その頃いた生き物の化石が残っている、と。

 




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 ぶんげいとしかく
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