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2018年1月16日火曜日

Strange state

同時代を生きていて、


違和感というか妙に思えるのは、

共通の認識がない世界が実在していること。



国によって違う習慣や伝統だったら分かるが、

そうではないことだから。



好むと好まざるとにかかわらず、

同時代を生きているにもかかわらず、

異なる世界を生きている人が、

少しずつ増えていること。



望まなくても、

その世界を知ってしまう人もいる。


それは、

異次元の扉の向こうを体験してしまうこと。


箝口令が敷かれていようといまいと、

ある日突然訪れる!


それは、とても個人的体験に思われる。


なぜ、私が、僕が、俺が・・



どの種が現れるかは分からない。


小さな緑色のクリ―チャーか

2メートルを超える人間と同じような存在か

明らかに宇宙服と思われるものに覆われているか


3メートルほどのFlying Object か

漆黒のトライアングルの周囲がライトで囲まれているか

何十キロもある宇宙船から現れた輝く物体か

家の壁を通り抜け、突然あなたの部屋に


あなたの頭にメッセージが届く

大雨が降るような音がつづいた後に


とつぜん映像が送られてくる


あなたが気づいた時、

あなたは不思議な部屋の中にいる


あまりに突然なことに怯え、

動転する・・

「どういうこと・・どうなる・・」


経験したことがない人にとっては、

それを聞いても、


信じられない。嘘! と。

世界の向こう
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2018年1月8日月曜日

From Venus

Venusians 

いっとき騒がれ、

情報が立ち消えたこと。


トルーマン

アイゼンハワー

が大統領だったころの、


金星から来たといわれるヒトが

話題になった・・


そして

ケネディーも知っていたであろう。


Valiant Thor
Jill
V.Cmdr.Donn


金星では何と呼ばれていたのか?


Valiant Thor は、

1950年代に地球を去ったという。



白鳥座星人は1200歳まで生きると聞くが、

Venusians 

の寿命は、

450~500歳だと。


ところで、

世界中で話題になった

Omnec Onec
She is now Oslo ?

Omnec Onec

5年ほど前、Omnec Onec は、

よくインタビューに登場していたのでは。


彼女は、私は金星からきた、と言っていた。

我われは、あなたがた地球人の
先祖だと。



8000年ほど前に、地球にやって来た

金髪に碧い眼のノルディック?



当時アメリカのテレビを賑わしていたころ、

Omnec Onec は、250歳を超えていた?

(アメリカのTVで彼女が年齢を告げた時、

激しいどよめきが起きた!

が、わが国ではまったく報道されない)

現在は、260歳に近いくらいだろうか?


地球人には見えないものが見える。


われわれ普通の人間には、

信じられないから、

「そんな馬鹿な!」

といって笑い飛ばしてきた。


しかし、

彼女は真剣なまなざしで、地球に来たわけを

切々と語る。


人間は、ほかの惑星から来たのなら、

姿形が違うはずだと思っているのだろうか。


似ている種もいれば、

違う種もいる。



そもそも、太陽系の惑星や衛星には、
起源を同じくする種が住んでいるのでは。

あるいは居たのでは。


それらのことは、

みな秘匿されている。


彼らは知っているが、

多くの人間が受け入れないことを知れば、

それ以上積極的に語ろうとしない。



Omnec Onec は、使命をおびている・・


世界の向こう
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2017年12月31日日曜日

Have the New Year that is good, everyone!


Hope you all have a good New Year !

Miriam Delicado, UFO Contactee:

Almost 30 years ago,
I was told that 2017 would be a powerful
and turbulent year for the planet.

There is good news as well.
Join me and find out some of what
the Star Beings shared with me about the year 2017
and why it is important.

I was taken onboard a UFO for three hours in 1988.
The experience changed my life.
Join me as I share and document this sometimes exciting,
scary and amazing experience ! 


世界の向こう
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2017年12月10日日曜日

Retrieval

おなじ人としてこの地上にいても、
人は様々に異なったことをしている。

ある意味まったく目立たない仕事。

そう、ビジネスになっている人も。


突然死した人を導く仕事。

バス停でバスを待っていたが、

突然車が突っ込んできて、

亡くなった人。



ご本人は、まったく心の準備が出来ていないまま、
亡くなってしまった。



このようなことは、

世界中で日々起きている。



自らが死んでしまったことを認識できないままに。



死後の魂は、死んだとは思っていないから、

バス停で、バスを待ち続ける。



このような人を行くべきところへ。



そう。

迎えに来たガイドに出会わせ、

行くべきところへと案内する仕事。



そうしたことが出来る人は、

他人の夢の中へ入って行き、

共に同じ夢を見ることが出来ると。



そのような世界へ行き来していれば、

いわゆるUFOにもETにも遭遇すると。



これを読んでいる方の中にも、


そうしたことが出来る人がいるに違いない。

世界の向こう
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2017年11月22日水曜日

Secret door opens little by little

公表しない方が良いだろう、とされた当時。
科学者や宗教関係者・・にとって特に。

70年以上も前に分かっていた。
1945年頃には秘密結社がつくったマシンが火星に行った。
古代のETの乗り物が発見され、その技術を模倣して。

月・金星・火星には、遺跡があることが分かっていた。

月の都市・基地・宇宙船・・
火星の人面岩・ピラミッド・・
水星のアンテナやドーム・・
金星のアルファベットと数字の巨大サイン・・

月や他の惑星に見られる共通痕跡は、
巨大な群塔・格納庫・ビル・幾何学的に並んだピラミッド・・

火星にピラミッドが存在することは、
NASAも事実として認めている。

エジプトの首都・カイロの郊外にあるピラミッド。
「カイロ」という地名は「火星」を意味する。

この国の神様たちは天の磐船に乗って来た
天孫降臨の秘密。竹内文書にも。

みんなみんな知っていて、しっかりと秘匿されている。


秘密の扉が今、少しずつ開けられていく・・

世界の向こう
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2017年11月16日木曜日

Please keep this a secret

かの国の医師の何人かは、

ETの世界をかなり深いところまで研究している。



これまで行われてきた人間へのアブダクションや

彼らの空飛ぶマシンや彼らがやって来た星々や、

宇宙の次元のあれこれについて。



光速を超える彼らのマシンやその構造については、

わが国でもそれなりに知られるようになった。



彼らのマシンに乗った日本人。

これまで口外しなかったが、

徐々に口を開くようになってきた。


かつて、エリア51で働いていた人も。


Alien little grey は、

脳が進化し、IQが高くなり過ぎた分、

体が弱り消化器官もない。

1200歳から1500歳くらい生きるが、

ミトコンドリアに損傷がない。



野菜やゼリーは食べる。

白鳥座星人も、1200歳は生きる。



知性を持った宇宙植物がいる。


地球人の科学では、判断基準となる概念がない。



だから、体験者の話を聞くと、

頭がおかしい、という一般人が多いかもしれない。


突然現れとつぜん消える。

壁を通り抜けて現れる。

そんな風にしか見えないから。

世界の向こう
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2017年11月6日月曜日

They do not announce it

太古の昔だったら、
彼らは自然な形で
人々の上空からマシンに乗って地上に降り立っただろう。

迎撃する人間などいなかっただろうから。

それにしても、
なぜ今になって月の地下にある空洞を公表したのか?

数十年前、かの国で地下の掘削工事をしていた軍人が、
ばったり地下にいるETと遭遇してしまった。

軍人らは、地下にETがいることを聞かされていなかった。

驚いた軍人は銃撃戦に入ったが、
彼らに太刀打ちできなかった。

生き残ったのは、
彼らの特殊な銃で指を飛ばされた軍人1人。

彼はその後、そのことを公演して歩いたが、
例のごとく秘密裏に暗殺されてしまった。

ケネディ―時代と違い、
証拠が残らない方法で。

フリーエネルギーの研究者しかり。
闇に葬られたのは一人や二人ではないだろう。

そして今日に至り、
この国では、知っていても公表することはない。

物理学者、天文学者、宇宙飛行士、
日々彼らの空飛ぶマシンに遭遇しているパイロットたち。

だが、国内では、公表することはない。

かの国では、
これまでどれだけの人が原因不明の死を迎えたことか。

今日、
身近な太陽系の惑星やその衛星にさえ、
彼らがいっぱい実在することを、
知らない人の方が少なくなっているのではないだろうか。

国内でも、彼らのどれかの種にあったという人も、
少なからず実在する。彼らのマシンに乗った人も。

しかし、NHKで放送されることはない。

そう。これが今日的状況なのだ。
 
世界の向こう
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