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2017年7月16日日曜日

The times when a textbook does not pass

 以前から地球のまわりにある、
別の空間のことが頭にあるが、
意外と近いところに幾重にも存在するようだ。
現時点では11を超えているだろうか?

肉眼では一般に見えないことが多いし、
学校では聞いたこともなかったから、
10年前までまったく意識したことがなかった。

アメリカの天才物理学者/Lisa Randall(リサ・ランドール)
の説やUFOディスクロージャー・プロジェクトを立ち上げた
Dr.Steven Greerが述べていることを知るまでは。

世界には、宇宙の別の星々、あるいは宇宙を航行している知的生命体とコンタクトを取っている人間が想像以上に多いようだ。

今人間は心を持ったロボットの製作に取り組んでいるが、
ETはとうの昔につくっていて活動している。

それにしても、世界中で多くの人々がそれらの現実を知っているが、箝口令が敷かれているこの国では、おとぎ話、作り話、嘘と思っている人もいるのではないだろうか。

あの空飛ぶ乗り物に乗った心を持ったロボットが、彼らの眼で、人が想像する以上のことを見通している。
一例をあげれば、人の体を流れる血液の循環が見えるという。あのマシンに乗った状態で地上にいる人間の。

人間の計算では、光の速度でどれくらいかかるともしれない、人の知らない星から、いとも簡単にこの地球にやってくる。

次元を飛び越える方法で。

彼らがつくったマシンは、換言すれば、
UFOは、タイムマシンなのだ。

恐れずに言ってしまえば、
人間がしていることは、
局面局面で、
すべて彼らに導かれている。
教えられている。

Oh ! それが彼らのテクノロジー。
神と呼ばれてきたところの。


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2017年7月4日火曜日

◆Radioactivity [ETの足跡]

1972年、高知市介良(けら)に現れた超小型UFO。中学生らが何度も捕獲し、そのたびに消え失せたというあの事件もリアルだが、


1975年2月23日夕方、甲府市小瀬町に現れたETはもっと現実味を帯びている。それにしても、42年も前のこと。


夕方6時半頃、山梨県甲府市小瀬町の小学2年生のKとY君が上空に2機のオレンジに光るUFOを目撃した。
接近するUFOから逃げたが、別の1機が葡萄畑に着陸し、降りてきたETと遭遇することになった。


別の場所では、保険の集金に向かう車の前に立ちはだかり、フロントガラスに4本指の手を当てた。130センチほどで、亀のようだった、と。遭遇した女性。


葡萄畑に着陸した円盤型の空飛ぶマシンは多くの住人に目撃されていた。

現場から放射能も検知された。


しかし、この事件にしても、ニュースを知らない人が聞けば、作り話と思う人もいるだろう。


だが、今日、日本中で様々な空飛ぶ乗り物が目撃され、アブダクトされた体験を告白する人も出ている。


それでもまだ、公式発表されない今日の状況がある。


ETにもさまざまな種がいて、UFOといっても、さまざまな空飛ぶ乗り物がある。



彼らの乗り物で、彼らの星に行ってきた日本人。もはや、未確認ではなく世界中で十分確認されているが、それでも嘘だと思っている人もいるだろう。


初めてETのどれかの種に遭遇した場合、やはり、怯える人が多いのではないだろうか。
Oh 神と呼ばれてきたおそるべきETの種。耳を傾ける時かもしれない。



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ぶんげいとしかく☆セソング♪♪
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2017年5月30日火曜日

Bee☆からのメッセージ

Bee星からのメッセージ
                       のあ いちい(作)

 コタとポンが気づいた時、乗り物の扉が開いた。
ロボットが出口に移動していく。コタとポンは扉が閉まっては大変と後を追った。 
    
乗り物の出口はトンネルのような空洞につながっていた。
ロボットたちは空中を素早く移動していく。コタとポンは羽音をひそめて追いかけた。
            
まもなく、コタとポンの前にとても広い空間が開けた。
             
「ここは一体どこだろう?」
「わからない。僕らはあの時、アカシアの花の蜜を採りに飛び回っていたよね」
とポン。
「あの時、突然大きなものが上からやって来て、その後のことは覚えていない」とコタ。
「気がついたらあの乗り物の中だったということは、あの乗り物に吸い込まれたんだ」      
うなずいたコタは、ポンと同時に前方に目をやった。
「あそこにいるの、人間みたいだな」とポンが言った。  
「ちょっと違うけど、どこか似ているな。もしかして、ここは地球とは違う星?」  
「そうかもしれない。だって、ここ、僕らがいつも飛んでいる空が見えないよ」
とポン。   
「ほんとうだ、ここには、どこまでも続く空がない。でも、ほら、向こうの方に花が咲いているよ」
コタは行ってみようとポンに合図した。

人間みたいな生き物が集まって何かを話している上を、コタとポンは気づかれないように静かに飛んでいった。
 
「あれは何の花だろう? 今まで見たこともない花」
コタとポンは、人間がさしている傘をさかさにしたような大きな花を見つめた。
「この花、今までかいだこともない匂いがする。中にある円いところには蜜があるんだろうか?」
「おい、コタ、それなめない方がいい。もし毒でも入っていたら大変だ」
「わかった。それにしても、ここには僕らのような蜜蜂は住んでいないのだろうか?」
「もっと、ずっと向こうまで行ってみよう。僕らのような蜂が飛んでいないか、探してみよう」

 コタとポンがしばらく飛んでいると、円盤のようなまるいものがいくつも並んでいるところに出た。

「あれ? あの円いものから人間に似た生き物が出てきた。まわりには植物みたいなのが生えているよ、ポン」
「ほんとうだ。コタ、ここはやっぱり地球じゃないな。自動車も電車も走っていない。あるのはあの円い物だけだ」
コタとポンは地面から浮いて移動する円い物を見てうなずきあった。
「ここでは、花の蜜を食べる生き物はいないのだろうか?」とコタ。
「地球にはいっぱいいたけどね。それに、地球にはスズメバチばかりでなく、僕らの天敵と言える生き物もいっぱいいたね」

コタとポンは、その後あちこち飛び回っていたが、とてもお腹がすき、食べられる蜜とか花粉がないかと探しはじめた。 

すると、人間に似た生き物たちが出入りしている円い家の向こうに、ずっと小さな円い家が五つ並んで見えた。
             
「あの小さいの、何だろう? 僕らが地球に住んでいた家よりは大きいけど」
コタが言った直後に、その円い物から飛び出てきた生き物を見た瞬間、コタとポンの羽が止まり、地面に落ちて行きそうになった。

「僕らと同じ蜂!」

コタとポンが持ち直して飛び上がると、次つぎと飛び出してきた蜂たちが、
コタとポンに気づいて近づいてきた。

「君たち、もしかして?」
「僕たち、知らない間に、円い乗り物でここへ連れてこられたみたいなんだ」
「やっぱりそうか。ここにいる蜜蜂は、みなおんなじさ。あの並んでいる円い家の中にいる蜜蜂は、そうしてここへやって来たんだ。女王蜂もいるから、ここで生まれた蜂もいるけどね」
「そうなのか。それで、いきなり悪いんだけど、僕らは、腹ペコなので、ここで食べられる蜜や花粉のある花を教えてもらえないだろうか。さきほど、人間の傘をさかさにしたような花があったけど」
「あっ、あれだけは毒花だから、なめたら死んじゃうよ。でも、ここまで来られたということは大丈夫だったね」
コタとポンは思わず顔を見合わせた。
「あれ以外の花はみな食べられるから、僕らと一緒に向こうのハウスへ行こう」
「ハウス?」
「そう。ここでは、あの人間に似た生き物たちが花畑を栽培していて、僕らの蜂蜜を食べているんだ」

コタとポンはまず空腹を満たしてからくわしい話を聞くことにして、先ずハウスへ案内してもらうことにした。

 案内された花のハウスは、あちこちに点在する円い家の五倍もある大きさで、ちょっとした地球のスポーツドームのようだった。

「この中はとっても楽だよ」

コタとポンは腹ペコで、言われた意味などどうでもよかった。
ドームの入り口で、三回円を描くように一匹の蜜蜂が飛ぶと、小さな丸いドアが開いた。

「さあ、すぐに中へ」

その合図で、コタとポンを入れて全部で十匹の蜜蜂が後に続いた。
すると、後ろで小さな円いドアが閉まった。さらに先頭の蜜蜂が前面の三センチほどの円に留まると、蜜蜂が通れるほどの穴が出来た。

蜜蜂たちは次つぎと中へ飛んでいった。

「あっ!」コタとポンは顔を見合わせた。
体が自然に宙に浮いたようで、羽ばたかなくても浮いている。
目の前には、さまざまな花がいっぱい咲いている。
地球で見たことがあるような花もある。

「さあ、好きな蜜や花粉を食べていいよ」

コタとポンはすぐそばの地球で好きだった菜の花に似た花へ行った。

しばらくしてお腹がいっぱいになると、コタとポンは、広いドームの中を見回した。

「ポン、この中は、地球とは何か違うよな」
「うん。体は浮いて楽だし、天井や両側からも花の茎が伸びて花を咲かせてる。地球ではこんなとこなかったよな」
「それに、ポン、来た時は腹ペコでそれどころじゃなかったけど、あの太陽みたいな円い大きなやつが、いくつも宙に浮いて光っていて、ハウスの天井や両側からも、光を目指して花の茎が伸びている感じだな」
「人間に似た生き物たちは、この空間をあの円い乗り物で移動するに違いない」とポン。

 ドーム型の大ハウスを出たコタとポンは、五つ並んでいる蜜蜂の円い家の一つに案内され、女王蜂に挨拶した。
 以下は、そこで女王から聞いた話になる。

 
 蜜蜂がこの星の地下に住むようになったのは、この星に住む人間に似た生き物が、蜂蜜を食べるために地球から連れてきたのだと思う。この星に最初にやって来た働き蜂は、地球で偶然あの乗り物に紛れ込んだのかもしれないけれど、その後一度にいっぱい蜜蜂がやって来たことをみれば、間違いないと思う。

 この星は、地上では温度差がはげしい上に、呼吸に必要な物質や生きるために必要なエネルギーが不足している。
 だから、人間に似た彼らが地上に出る時は、みな、あの空間を自由に飛び回る乗り物に乗って行く。
 あの乗り物は、みな、フリーエネルギーを利用して飛んでいる。
 彼らの食べ物は、別のハウスで栽培される各種の野菜や果物、それに、蜂蜜と水。彼らは、動物や魚の肉は食べない。

 足りない物は、自然エネルギーでまかなっているようだ。自然エネルギーの元は、人工太陽で、彼らは巨大な宇宙船で人工太陽へ行き来している。
 この星にも、遠い昔、地上が穏やかだった頃、地上で暮らす生き物がいた、と彼らが言っている。その頃いた生き物の化石が残っている、と。

 




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2017年5月7日日曜日

AMENOUKIFUNE

この国の歴史は、どのように伝承されて来たのか。


あるとき、焼却され、なきものとして次の時代を始めた。

新たなスメラミコトをたて。

故に、ほんとうのことは伝えられていない可能性が大だと。

古史古伝。世界最古の文字があったのではないか。

SUMER⇒スメル

へぐりのまとり

偽書として、ときの権力者に葬られたものがあったのではないか。

天と地を往き来していた、今日いうところの神と呼ばれるETが降臨した。

して、その教えを人に伝えた。

カマ(釜)・・マヤ語で「円盤」の意。

彼らは、空飛ぶマシンで自在に地球上空を移動していた。

ナスカの地上絵に描かれているアキツ(ヘブライ語のトンボ)⇒日本

ああ、やっぱり、いつの時代も、多くの現実が隠されている。





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2017年4月15日土曜日

Astral

昨今の学校教育では教えないが、今日、人間以外の知的生命体やSpace Craft について、
全く知らないという人は少なくなっていると思う。


人間の科学では証明できないから、この国の学校教育では取り上げなくても、異議を唱える人は少ないだろう。が、暴露してしまうと、すべての基本概念が足元から崩れ落ち、立ち位置を失ってしまうという予測もつく。


だが、現実には、そうしたことがある、と直感的に察知していると思われる。

世界中で、太古の昔から存在していたことに気づいてはいても、未だ人間には証明する確固たるテクノロジーがないから。

否、人間と総称で呼んでいても、実は神と呼ばれてきたETやハイブリッドが実在してきたし、現在制作中であることも、気づき始めている人が多くなっていると思われる。


彼らの土偶やテラコッタが世界中で見つかり、人間には到底不可能な建造物などや発掘されたマシンを見るにつけ、どうも、一般人とは異なる存在が遥か昔から関与しているらしい、と。

そして、個人的にも、これまでの人生で体験しなかったことを体験しつつある。

Dr. Steven Greerが、彼らの世界はAstral の世界に似ている、といった類のことを10年ほど前に言っていた。

これまで見えなかった世界が見えるようになる。嘘だと思っていたことが現実になる。なぜ、彼らのある種はコンクリートの厚い壁の向こうに移動できるのか?


突然消えるのか?

何故彼らは浮遊できるのか? なぜ、火星まで20分で行かれるのか?

それは、これまでの概念を変えないことには立ち入ることが不可能な領域だ。






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2017年4月1日土曜日

Incredible

この国の人々が受け入れられないのは、
 公に報道されてこなかったこと、
 日常生活で感じている世界とはあまりにもかけ離れていること。

それ故に、実物や現実を見ても、
 嘘かやらせぐらいにしか受け止められない。

その現実を、死の直前に公表していった人々がいるが、
それもフェイクだと思っている人が多いだろう。

 航空宇宙科学者のBoyd Bushman は、Area 51に関係し、
ロッキード・マーティン社でステルス戦闘機の製造開発に携わっていた。
 40年にわたり数多くの特許を取得し多大な功績を遺していった。

Born 1936 in Globe, Arizona
Passed away August 7,2014 in Tucson ,Arizona

78歳で亡くなる直前、インタビューを受け、自らの体験を写真を交えて告白した。

Boyd Bushmanの告白


 時間のない方は、スキップしてビデオの最後の部分だけでもご覧になられたら、
と思う。氏が撮った彼らのマシンや宇宙服を着たETの写真が公表されている。

 ETもクラフトもさまざまだが、氏が出会ったETは、
 150㎝と小柄で、手の指は人間の1.3倍くらいで、足の指には水かきがある。
 230歳まで生きる。

 68光年離れた「Quintumnia」という惑星から、直径12mのマシンに乗り、45分で
地球へ到着したと言う。氏いわく、18名が米政府の施設で共に働いている、と。

また、Area 51では、中国、ロシアと協力し、反重力を利用したマシンを開発している、
と。

こうしたことは、これまでもたびたびあったが、この国では公には一切報道されない。

 国内でもETのある種とコンタクトをとり、彼らのマシンに乗っている人もいるが、
 報道されても信じられない人が多いと思う。それが、実情だと思われる。

 自ら体験すれば、180度豹変するだろうが。

Dr. Steven Greer は、複数のETと彼らのマシンに同乗した体験を話している。
 涙声で。





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2017年3月8日水曜日

Lalibera

太陽系の星々に点在する、

知的文明の跡。


ニビル星を表わす十字架。



真実が隠され、
仮のバージョンを生きている。


SFをはるかに超えた現実ゆえに、

ほんとうのことを聞いても信じられない。


確かに、今日幸せであれば良いのかもしれない。
明日のことは知らされない。


現在、火星にどれくらいの生命が実在するかは、
一般論としては知らされない。


火星まで20分で行かれる、
と聞いたら、どのような反応が返ってくるだろうか?

それ、あのUFOで?

それとも、次元装置?


今日の人間の科学だけでは不可能だろう。


彼らとコンタクトを取り、

彼らの乗り物に乗っている人は、

公言することはないだろう。


あなたの身近なところにその人がいても。

一般人の姿形をして。





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