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2019年1月26日土曜日

★2022 issue

Human whereabouts  

Mr.Sakamoto のいう2022年地球再生計画のこと、

気にならないと言ったら嘘になる。

日本人女性2000万人、男性数百人を残して全員が焼かれる。
生き残った人も記憶が消され、かつて核戦争で荒廃した別の無人の地球で再出発させる、
というもの。

現代版・ノアの洪水なのか?

坂本塾のMr.Sakamoto(広島で体内被曝し、誕生後、小学生のとき木星でがん治療を受けてきた)は、一般人ではないのかもしれない。

妙な宗教団体の教祖とも違うようだが、

凡人である私は、
この地球に生を受けた人間が、最後まで生き続けることが出来るよう祈っている。

一方で、この地球が養える人口は、5億とか1億人という説を唱えている団体があることも知っている。

また、このところ、フリーエネルギー装置が出来たから、化石燃料などに頼らないでやって行かれる、というニュースもあるが、かつて、その方面の実験に成功したという研究者が次々と消されていったという現実も過去にあった。

これまでは、次々と核のボタンが押されたが、いわゆる上の方が、マシンが作動しないよう手を打ってくれていた、という話も、これまでずっと聞かされてきた。

我々一般人には見えないものが見える高等生命体や中等生命体の実体が、私には分からない。

いずれにせよ、
創られた我われが失敗作だったからと言って、消滅させないでほしい、
というのが、私の本音だ。

この地上に生を受けた人間を消さず、育ててほしい。

悲しいかな、地球上の一般人間は、光合成だけで生きることも出来ないし、植物を含め、他の命をいただかなければ生きて行かれない。

生きていることは奇跡かもしれない。
昨今の世界と日本の状況をみても、明らかなように。

ああ、ほんとうのことは、いつの時代も隠されているのかもしれない。

何ものかによってつくられ、その情報にコントロールされている・・

世界の向こう

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2019年1月4日金曜日

Florida woman parliament abducted by ET at the age of 7

Betti Rodriguez Aguilera (フロリダ州議員)

 彼女の場合も、売名行為で告白したとは思わない。
そうした嘘をついたところで、彼女にはメリットがないから。

 Betti Rodriguez Aguileraは、7歳でアブダクションされ、
2人の女性ETと1人の男性ETにUFOの中で会った。

 As follows:

 Aliens took me aboard their ship at age 7.
 Bettina Rodriguez Aguilera has claimed in past Spanish TV network appearances, most recently in 2011, that she was taken aboard a ship with three blonde creatures that resembled Rio de Janeiro's Christ the Redeemer statue.

 "I don't exactly know what happened," she told The Associated Press on Monday. "I believe it is real. But I was 7 years old. It was an experience I had a thousand years ago."

 Since those television appearances, Rodriguez Aguilera has served as a council member in the city of Doral, where she was appointed vice mayor.

She also teaches leadership at Miami Dade College and runs a consulting firm, Bettinara Enterprises.

Rodriguez Aguilera declined to go into details on what was said in her 2009 appearance on America TeVe, where she claimed the extraterrestrials told her
 "the center of the world's energy is in Africa."

She then talks about 30,000 non-human skulls discovered in a cave on the Mediterranean island of Malta.

Another video uploaded in 2011 also showed Rodriguez Aguilera in a TV show talking about that. ・・・

 ここでは一部だけふれたが、 彼女も、テレパシーでそれらのことを知らされた。

  世界の向こう
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2018年12月28日金曜日

The underground people

About the underground people living on this earth

この地球に暮らす地底人のこと

地球に暮らす地底人が、

地上に現れても、同じ姿なので気づかない、
と言われる。

地球の半径は 6378.1 km (赤道半径)。
地球の極半径は、約 6356.775 km であり、
赤道半径のほうが極半径よりも約 21.4 km 大きいという。

地底人はマントルの下に住むと聞くが、
だとすると、
2900キロより下にいることになるのだろうか?

我われ一般人は、地上に現れた地底人に
おそらく、遭遇しているのではないだろうか?

いっぽう、別の空間なので、
仮に、
地下深くマントルの下まで掘れたとしても、
彼らに遭遇することはない、
というリサーチャーもいる。

ただ、地上に出てきた存在も、
いわゆる、UFO(実在するので、IFOだが)に乗り、
上空を飛び回っているとのこと。

これは、
彼らと会って会話している人がいるので、
ほんとうのことだと思う。
♪みっけ食品 ☆世界の向こう

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2018年12月12日水曜日

☆Miriam Delicado
















Miriam Delicado, UFO Contactee:


今回は、2017から2018、

そして、2019を迎えようとしている今日。

実体験から苦悩しつつもメッセージを

世界に発信しつづける、

UFO Contactee Miriam Delicado

に登場していただきます。


Almost 30 years ago,
I was told that 2017 would be a powerful and turbulent year for the planet.

There is good news as well.
Join me and find out some of
what the Star Beings shared with me about the year 2017 and why it is important.

I was taken onboard a UFO for three hours in 1988.

The experience changed my life.
Join me as I share and document this sometimes exciting, scary
and amazing experience !


Miriam Delicado, UFO Contactee


Some of this information was warnings about the future of our planet.

These Tall Blond extraterrestrials taught me a great deal
and through my book, videos, blog, seminars and speaking engagements
I hope to share as much as possible with the public
about these encounters that have been taking place since my birth.

♪みっけ食品 ☆世界の向こう

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2018年11月21日水曜日

Where did our ancestors come from ?

「分かち合うためにやって来た」

と、メッセージを伝える金星から来た白髪の女性。


本当のことが伝わらないまま一般人は生涯を迎えるのか。



黄色い人は火星から

赤い人は土星から

黒い人は木星から

白い人は金星から


この地球へやってきたのだと彼女は言う。


遠いとおい昔、大きな母船に乗り、
当初無人の太陽系のそれぞれの惑星にやってきたという我ら地球人の先祖。


数千人の規模だったという。



今日の我われは、嘘の常識を教えられて来たのか。

地底人の存在すらも信じられないが、

一方で彼らとコンタクトを取っている人もいる。



ETとかエイリアンとか言っても、

半数以上の種が人に似ていることが分かっている今日。

同じ身なりで地上に出現すれば、分からない。


ただ、彼らは地上に来ると、いわゆるUFOで上空にいくという。


一般の地球人、日本人も実はETの種と遭遇したり彼らの乗り物や

彼らの星を見てきているが、それを話しても、未だに信じない人も多い。


同じように暮らしていても、

ある人は、アストラル界・5次元空間が見えるが、

まったく見えない人もいる。 Oh !

♪みっけ食品 ☆世 界の向こう

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2018年10月15日月曜日

Foresee

それは、今日までの多くの地球人の常識で考えたら、

ロシアへ亡命したスノーデンが暴露した、

地球の地底人については信じられないし、

この宇宙に、人間以外の政府なるものが存在するということも、

信じられないだろう。



それぞれの星の重力、生命体の呼吸法、生きるためのエネルギー源

・・・どれを取ってみても、地球人とは違っているだろうから。



ましてや、地球人が生存しているのとは異なる別の空間、

それらの空間にそれぞれ知的生命体が存在するなどということは。



否、月や太陽系の惑星の地下に住んでいるそれぞれの知的生命体すらも、

信じられないかもしれない。



だから、オリオンやプレアデス、

さらに、アークトゥルスのことなど・・

★世界の向こう
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2018年9月23日日曜日

☆Star・・

この国の不思議さは、
閉ざされた世界がつづいていること。


それは、良いことと同時に無関心という世界を生んでいる。


一つには敗戦が影響しているかもしれない。


隣に誰が住んでいるか、
上空を何が飛んでいるか無関心。


ましてや、異次元の概念はある領域の学者のみ。


人間とほとんど姿形が違わない別の星から来た存在。
ETとかエイリアンといったらまったく姿が違っていると思っている?

否、今日では半数以上の種が人間と似通っていることが分かっている。


一例をあげてみる。
ヨーロッパの女性の学者が、
地球人の幼稚園児くらいの子と
スターチャイルドと呼ばれる地球人と異星人の間に出来た子供に
絵を描かせ、地球人の子の絵は地上での様々な様子が描かれるが、
スターチャイルドの子の絵は、宇宙船の中での絵がほとんどだと指摘。


スターチャイルドの子って、どこにいるの?


通常、スターチャイルドの子は、宇宙船の中にいるので、
一般人が出会う確率は少ないと思われる。


エリア51に関係する仕事をしていた、
Charles James Hall 夫妻は、異星人の子供を助けたことから、
異星人の家族と、とても仲良く接していたことを公表している。


日本では考えられなことかもしれないが、
かの国では・・
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