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2018年10月15日月曜日

Foresee

それは、今日までの多くの地球人の常識で考えたら、

ロシアへ亡命したスノーデンが暴露した、

地球の地底人については信じられないし、

この宇宙に、人間以外の政府なるものが存在するということも、

信じられないだろう。



それぞれの星の重力、生命体の呼吸法、生きるためのエネルギー源

・・・どれを取ってみても、地球人とは違っているだろうから。



ましてや、地球人が生存しているのとは異なる別の空間、

それらの空間にそれぞれ知的生命体が存在するなどということは。



否、月や太陽系の惑星の地下に住んでいるそれぞれの知的生命体すらも、

信じられないかもしれない。



だから、オリオンやプレアデス、

さらに、アークトゥルスのことなど・・

★世界の向こう
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2018年9月23日日曜日

☆Star・・

この国の不思議さは、
閉ざされた世界がつづいていること。


それは、良いことと同時に無関心という世界を生んでいる。


一つには敗戦が影響しているかもしれない。


隣に誰が住んでいるか、
上空を何が飛んでいるか無関心。


ましてや、異次元の概念はある領域の学者のみ。


人間とほとんど姿形が違わない別の星から来た存在。
ETとかエイリアンといったらまったく姿が違っていると思っている?

否、今日では半数以上の種が人間と似通っていることが分かっている。


一例をあげてみる。
ヨーロッパの女性の学者が、
地球人の幼稚園児くらいの子と
スターチャイルドと呼ばれる地球人と異星人の間に出来た子供に
絵を描かせ、地球人の子の絵は地上での様々な様子が描かれるが、
スターチャイルドの子の絵は、宇宙船の中での絵がほとんどだと指摘。


スターチャイルドの子って、どこにいるの?


通常、スターチャイルドの子は、宇宙船の中にいるので、
一般人が出会う確率は少ないと思われる。


エリア51に関係する仕事をしていた、
Charles James Hall 夫妻は、異星人の子供を助けたことから、
異星人の家族と、とても仲良く接していたことを公表している。


日本では考えられなことかもしれないが、
かの国では・・
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2018年8月19日日曜日

Oh ! my・・again

こんなにも

隠し続けて良いものか。


仮バージョンの人生を生きて、
それとも、知らない方が良いというのか。


さまざまな知的生命体の種が、
人間が誕生する以前から、

この地球を
訪れていたであろう。


比較的新しくできたこの地球。

どのようにして人間が誕生したかを
知っている種が存在するであろう。



そもそも、

地球以外の知的生命体といっても、

一般人は、

彼らの姿形が人と極端に異なっていると思っているかもしれない。



いやいや、半数

以上の種が、人間の姿形に似ているのだ。

中には、人中にあっても区別がつかない種も実在している。


あなたの隣にいても、分からないのだ!


ただ、指の数は3、4、5、6本。
ブラジルには6本指の人が複数実在していることを認識している人も
多いかもしれない。


実情を知っている科学者・宗教家、超能力者、占い師、霊能力者、
医師、宇宙飛行士、パイロットら。


彼らのある種と交流している日本人。

グレイと呼ばれる種にアブダクトされた人。

彼らの乗り物で、別の星へ行ってきた人。


知っていても語らないことになっている
ひとびと。

Oh my !

★ 世界の向こう 
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 ぶんげいとしかく
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2018年8月10日金曜日

彼らの実在を信じない人も・・

UFOアンケートでは、

UFOを信じない、という人がいる。
正に「未確認飛行物体」ということになる。

信じようが信じまいが、歴然と実在し、
世界の首脳陣の多くがETにふれている。

その姿形も、人に似ている種が半数以上。
ただ、どの種も、人より遥かに進んでいるため、
人には、彼らについての概念を持ち合わせていない。

彼らETから、携帯電話、レーザー光線、チップ、ステレス戦闘機・・
など、数多くのテクノロジーを学んでいて、その代り、彼らにあることを認めてきた。

世界の一般人は無視され、かの国の代表と彼らとの間に密約が交わされたが、
トップ・シークレットだから公表はしなかったが、その後関係者の周辺から暴露され、
今では、世界の一般人でも知っている人が多い。

かの国では、市民によりUFO問題について真実を公表するよう提訴され、
差支えない程度の情報が公表された。裁判に勝訴した結果である。

この国では、箝口令がしかれていて、いわゆるNHKに代表するような報道機関では、
報道しないことになっている。

その結果、太古の昔から、地球に関与してきたETや今日の彼らの乗り物についても、
信じない人が生まれてしまった。

空飛ぶ彼らのマシンは、
今や、飛行機の数ほど飛び交っている。
ただ、人に見せたくないときには、そのようにできるテクノロジーを彼らは持っている。

地底人も、地上に来れば、空飛ぶマシンを使っている。

彼らとコンタクトを取っている日本人もいて、
彼らの乗り物(UFO)に乗っている人もいれば、
かつてアブダクションされた日本人もいるし、
彼らの星へ行ってきた人もいる。

信じようが信じまいが、これが現実だが、
自ら経験しなければ、信じない人がいることも事実である。

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2018年7月2日月曜日

世界の向こう

我われ太陽系の惑星には、

それぞれ知的生命体が介在しているが、
彼らは地球人と似ている。


というより、人間が彼らに似ている。

そして、複数の地球外生命体が地球を訪れている。



日本に住んでいる人々も、
多くの人が彼らの空飛ぶ物体を目撃し、

それなりの人が彼らとコンタクトを取り、

会っている人もいる。



だが、彼らのある種の存在に遭遇したり、

空飛ぶ乗り物に乗った人でないと、

実在を信じられないかもしれない。



未だに、作り話だと思っている人もいるからだ。



ましてや、光速を超え瞬間移動するなんて!



それらの物体の形は、

三角形、円形、葉巻型・・

手のひら大から地球の数倍もあると言われるものまで。



光をコントロールし、異次元空間を行き来する。


彼らのテクノロジーを規定する

概念すら持ち合わせていない地球人

Oh my God !

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2018年6月14日木曜日

隠されている世界

この国でも、ほんとうのことは、公表されない。


国際ジャーナリスト・中丸 薫氏が公表しているように、

横田めぐみさんは金正恩の実母であるとしたら、
日本の拉致問題にどう対応するだろうか。

김정은(キム・ジョンウン)は、

もう済んだこと、彼女は死亡した、と、突っぱねる。

そして、解放するとしても、
彼女を除いた他の拉致されている人のみ ?


いずれにせよ、

我われ一般人は、仮バージョンの人生を生きているのかもしれない。


もし、エリア51の真実を知ったなら、

あなたの人生観は180度変わるだろう。


と言った某氏の言葉。



彼らの空飛ぶ物体を眼前で目撃し、

彼らの乗り物に乗って異次元空間を移動。

さらに、彼らの星へ。



その経験を体験者が告白しても、

経験したことがない人は、

半信半疑か、信じられないかもしれない。



様ざまな種がいて、

ある種が突然空間からあなたの前に出現したとすれば、

人に似た種であっても驚くに違いない。



しかし、今日分かっていることは、

半数以上が人間と似通った姿形をしているということ。

そして、いずれの種も、今日の人より遥かに進んでいること。


3本指の存在は縄文時代からこの国にも出現していた。


彼らに遭遇した人は、見たままを土偶として残していった。

おお、八ヶ岳山麓・縄文銀座!


こうしている間にも、どこかの誰かが、

彼らとコンタクトを取り、彼らの乗り物に乗っている。


どこかの誰かが、彼らにヒントをもらっている・・

世界の向こう
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セソング
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2018年6月5日火曜日

太古から今日 神とET

メキシコの
「月のピラミッド」から望む「死者の大通り」&「太陽のピラミッド」。
BC 2世紀~6世紀まで繁栄したテオティワカン文明
と巨大宗教都市遺跡。


紀元前3800年頃に始まったシュメール文明。
現在のイラク・クウェート南部を占めるバビロニアの南半分エリア。
またはそこに興った最古の都市文明。
初期のメソポタミア文明と呼ばれ、
チグリス・ユーフラテス川の間に栄えた。


だが、それよりはるか昔、
およそ40万年前、南アフリカに住みついていた彼ら。

そこには、超古代都市や地上絵が。
そう、金の採掘地!
彼らの星のオゾン層を修復する物質、
金を求めて彼らはやって来た。

そして、およそ20万年前、
彼らの遺伝子と人の祖先の遺伝子操作により、
今日の人間の元を創った、と。
金の採掘をする労働者として。

その後人はいくども改良が加えられたとも言われるが、
別の星々からやって来た知的生命体。
更にこの地球の地底人の実在。

今日、人は彼らの種により遠隔操作されている、と。
脳に直接働きかけ。
知らないのは、一般人のみなのか・・


世界の向こう


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