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2014年11月9日日曜日

尖石縄文考古館と縄文エイリアン(Alien God)

尖石遺跡から出土した土器が展示されている考古館

縄文のビーナスと仮面の女神
とがりいしじょうもんこうこかん

顔面把手土器の一部、この顔は縄文人ではありませんね!

多くのリサーチャーが指摘しているように、これらの女性は宇宙服を着ていたり、重力の異なるところから来たために、パワースーツを身に着けているエイリアンで、
地球人に多大な影響を与えた神のような存在だったと思われる。


宇宙服や仮面でないとすると、彼らの顔は、人間とは違う存在であったことになる。

現在アメリカ政府を支援している、Tall Whites でも、800歳まで生きると、エリア51で彼らと親交のあった、Charles J Hall氏が述べていることからして、

これらの女性は現在も生存している可能性があるかもしれない。


1917年5月13日にポルトガルの田舎町ファティマに住む3人の子供たちの前に現れた「聖母マリア」のこともある。


これらの女性は同一の存在であると言っているリサーチャーもいて、興味深いのは、あのBabylonia のIstar Inanna と、聖母マリア、天照大御神、卑弥呼は、呼び名が変わっただけの同一人物であると。


何を信じるかもあなたの自由であるけれど、神のベールの向こうに、とても不思議な何かが隠されているようだ。


9月に、この尖石に近い井戸尻考古館へ行った時も、それらは神の領域に属することになるので、
撮影は禁止だと。注意書きが目につかなかった私は、パチリと一枚撮りましたが、公開はしないことにしている。


でも、ネット上にはいっぱい公開されているけれど。八ヶ岳山麓に天から宇宙船でやって来た宇宙服のアヌ王と言う人もいる、スーパーエイリアンのこと。


八ヶ岳山麓に、世界で一番最初に降り立ったのかもしれない。縄文時代といえば、一番古い歴史を持っているから。実際最初に訪れたのはいつなのか、不明。土器土偶の出土からの推測でしかない。


また、青森県  特別史跡三内丸山(さんないまるやま)遺跡も日本最大級の縄文集落跡と言われ、ここからも類似の不思議な土偶が出土している。もちろん他県からも。
とがりいしじょうもんこうこかん

世界の向こう

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