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2014年11月11日火曜日

しゃべる猫・しおちゃんとしんコロさんのこと

しんコロさんの動画観てました。

しゃべる猫しおちゃんの飼い主、しんコロさんは、とても器用な方ですね。

料理はうまいし、黒いはぐれ猫を飼い、ほんとうにかわいがっている。
現在は、ティーちゃんという猫も飼っていますね。


忙しい中、ネコちゃんたちとの日常をアメリカで送り、動画発信しているのです。

彼は、神奈川県生まれ。 免疫学の研究者で医学博士(ワシントン大学)なんですね。
現在は、 メモリアル・スローンケタリングがんセンター勤務。
オックスフォードジャーナル、『eCAM:科学的代替補完医療」の元編集・論文審査委員。
Hip-hopのダンサー/インストラクターなどもしているとのこと。

しゃべる猫「しおちゃん」と飼い主のこと= 観ていた動画は、以下です。
しんコロさん、お料理!マメな研究者ですね!

しおちゃんとティーちゃんも顔出し参加!

http://youtu.be/MndUKyx_4fw

紫色のトウモロコシ、おいしそう。 ティーちゃんも袋に噛みついてお付き合い!

http://youtu.be/ngkHkYm7Hts

しおちゃん(♂)とティーちゃん(♀)仲良し動画は以下
http://www.okyn.jp/shinkoro/11082/

妹さんもヘルプしていてくれるのだと思いますが、 研究に愛猫に、充実した日々を送ってらっしゃいますね!


黒ねこの「しおちゃん」は数奇な運命をたどって現在の飼い主とめぐりあったとのこと。

かつてイチローがいたアメリカのシアトル。
ここが、 しおちゃんが生まれた街。

1歳になる前に迷い猫になり、ノラネコとしてシアトルの街をさまよっていた。

空腹に耐えながら泥水を飲み、寄生虫感染してやせ細り、食べ物と寝床を探してさまよっていた。

けれど、幸運にもある日アニマルシェルターに保護されたため、エサと寝床にこまらなくなった。

しかし、黒ねこということで「不吉」だとと忌み嫌われ、 シェルターに保護されたものの引き取り手に恵まれなかった。

それで、 一ヶ月あまり小さな檻の中でが暮らしていた。

そうしたある日、一人の日本人男性がこの黒猫の前に現れた。

この男性は、ほかのネコには目もくれず、黒猫を抱き上げ、引き取っていった。


そう、それが、しんクロさんことKasahara Shinjiドクターだったのです。

ところがある日、しおちゃんは突然言葉をしゃべりはじめたのだそうだ。

これをきっかけに、 しおちゃんは「しゃべるねこ」として一躍有名になってゆくことに・・

しおちゃんとは、Theo(GOD)

☆しんコロさん(Dr.Shinji Kasahara)についてさらに:
横浜市出身。「しゃべるねこ、しおちゃん」の飼い主。
免疫学の研究者、医学博士(ワシントン大学)。
オックスフォードジャーナル、『eCAM:科学的代替補完医療」の元編集・論文 審査委員。
Hip-hopのダンサー/インストラクター。シアトル在住。
2006年、シアトルで迷い猫になっていた、しおちゃんの里親に。
「おかえり」「おはよう」「ふたりのじかん」など、その語学才能を発見、 ブログ、YouTubeで発表するや話題に。
昨年妹のティーちゃんを新たに迎え、その人気は今や最高潮。


しかし、あの、 しおちゃんの声はあきないですね!

でも、けっこう、 しおちゃん 人間に合わせているのかもしれません。

人間の声帯とは構造が違い、 おしゃべりするようには出来ていないから、 精いっぱい真似ているのかも。

双方向で、 言い直すこともするから、 知能が高いネコちゃんかもしれません。

 

研究医であるしんコロさんは、 対応が良いのですね。きっと!

シャベル猫しおちゃんのこと・・

猫の部屋

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