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2015年4月14日火曜日

Tell us Real Mars

火星移住・Mars Oneについては、これまでいくどかふれてきた。
MARS Anomalies ?


元カナダ国防相・ポール・ヘリヤー氏が地球に来ているという、 プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディア、そして、 火星や金星から来て、互いに交流している、という彼らは、地球人の火星移住をどう見ているのか。


こんなにも多くの Spaceship Spacecraft Mothership が、世界中で目撃され、異星人たちも目撃されているのに、特定の人だけが彼らと関わりを持っているだけで、一般人には、未確認飛行物体であり続け、脳内の想像上の産物としてあり続けている。


しかし、その一方で、 「マーズ・ワン」計画」が進行している。

オランダの民間非営利団体「マーズ・ワン」が企画する人類火星移住計画。
アメリカは独自に進めているようだが、それは秘密にされている。


一般から希望者を公募し、当初よりは遅れたようだが、2025年に移住を実現させるという Mars One。

2013年の募集に対し全世界から20万人以上が応募、2015年2月に最終候補者100人が発表された。


火星への片道移住の最終候補

人類の火星移住計画を進めているオランダの民間非営利団体「マーズ・ワン」は、 計画の足がかりとなる火星移住の参加者について、 約20万人の希望者から、 最終候補者100人を選んだと発表した。


希望者は一流の科学者や技術者が目立つ一方、
「火星ですし屋を開業したい」というメキシコ在住の日本人女性シェフなども。


いずれも火星で生涯を終えることを承知で移住に挑む真の挑戦者たち。


2024年から、火星に向かう24人。

一方、酸素の問題や放射線の問題が現実のこととしてある。

これは、地球外から地球に来ている彼らのことに思いを馳せれば、宇宙服を着て地球人に会っていた太古の土偶、フィギュア、テラコッタが現実味を増す。


今度は、人間が火星に行くのだから。 しかし、最悪の場合、狭いコロニーの中だけでの生活ということにもなりかねないのではないだろうか。


コロニーから一歩外に出れば、酸素はなく放射線を浴びる。宇宙服を身につけないわけにはいかないが、Space craft で飛び回ることが出来るのだろうか?


アメリカは、空飛ぶ自動車を2年後に発売するというが、約2000万円で、飛行機のライセンスもとらなければならない。

空飛ぶ自転車はどうなるのだろう?


☆男女半々で、夫婦や無職の人もいるというが、最終的に日本人は何人になるのか。

マーズ・ワンの発表によると、 100人の内訳は男性50人、女性50人で、年齢は19~60歳。

北米39人、欧州31人、アジア16人、アフリカ7人、オセアニア7人など。

日本人は、男女5人ずつというのは読んだことがあるが、実際どうなっているのか、この国では公式にはふれていない。  

米CNNテレビ(電子版)は、有力候補とみられる英国人2人の声を紹介したが、日本ではノーコメント。


やはり、 この手のことは、秘密なのだろうか。

一方で、エイリアンと会って意思を通じ合っているという日本人がいるかと思えば、そうした存在が地球に来ていることすら信じない人々。

やはり、奇妙な社会なんだ。妙な犯罪ばかりが目立ち、政治には無関心。本当のことは知らされない。

Tell us Real Mars

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