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2015年6月14日日曜日

Curiosity witnesses

NASAの情報開示も確実に広がっている。宇宙飛行士たちによる暴露が許されている。

月の様子も火星の表面も、マスクなしで見られる部分が増えた。

火星移住計画が進んでいる一方で、国内でのオリンピック報道は拡散しているが、それについての報道はないに等しい。

知りたい人は知れば良い、信じる信じないは、本人の勝手というスタンスなのか。

2007年9月14日10時31分01秒に打ち上げられた宇宙航空研究開発機構 (JAXA) の、
月周回衛星・かぐや。

かぐやの愛称は、JAXAの行った一般公募によって決定され、後に子衛星2機にも愛称がつけられた。
「おきな」と「おうな」(竹取物語に因む)

約1年間の月の周回観測が目的だったが、月に住むエイリアンやUFOの報道は一切なされなかった。
このことからも、この国の国内事情が分かる。

世界中で、UFOとエイリアン報道がされていた中で、NHKのハイビジョンカメラを搭載して行ったにもかかわらず、肝心のETについての報道がなされなかった。だから、何もなかったと思っている国民が多いのではないか。

あの、
日本のテレビでも報道されたアメリカの天文学者で、NASAにおける惑星探査の指導者だった、
Carl Edward Sagan(1934年11月9日~1996年12月20 日)も、月の裏側にはエイリアンの基地があって活動していることを述べていたのに。

アメリカもロシアも世界に公表しないまでも、エイリアンが国内に住んでいることを自明のこととしているのに、この国ではほとんど報道されない。

思うに、地動説が一般人に受け容れられるのに500年かかったと言われているから、さもありなん、かもしれない。

しかし、それよりも遥かに早く受け容れられるだろうと思われる。
何故なら、世界中で、いわゆるUFOと言われるさまざまな空飛ぶ物体が目撃され、彼らに会っている人もいるからだ。

1972年に、高知市東部の介良(けら)で起きた小型UFO捕獲事件についても、知らない人が多いかもしれないが、当時複数の中学生が遭遇した、両手に乗るほどの小型未確認飛行物体捕獲事件で、人間の一般的常識からすれば、信じがたいものだった。
https://youtu.be/KX6l5En4UqE


実に、これが彼らの持っているテクノロジーの一部なのであろう。


これらについても、リサーチャーの Mr.Hayashi が編集してくれているので、直接のものより、短くした上記のもので確認していただきたい。


世界には、この日本でも、さまざまな彼らの空飛ぶ物体が目撃されている。もはや、インチキ画像を流す必要もない時代に入っている。
https://youtu.be/9e0v_orhc1A


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