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2015年6月12日金曜日

Oh my ・・

Old Testament には、

神は自らの姿に似せて人間をつくった、とある。

神の存在が、今日、エイリアンとしてこれを読んでも、

その表現は言い当てている。

遺伝子操作によりつくったとしても、
やはり、彼らの遺伝子がしっかりと関与している。

今日、さまざまな星々から、
いわゆるエイリアンがこの地球に来ていることが明らかになっている。

信じられない人がいるかもしれないが、
これまでふれてきたように、これは、違えることが出来ない現実だ。

彼らが人間が誕生するどれくらい前から地球を訪れていたかは不明だが、
何十億年も前からかもしれない。

神と呼ばれてきたある種のエイリアンによって、彼らの手によって創造された。

それは、エンリルか。
いずれにせよ、脊椎動物であることは間違いないだろう。


学校で教わってきたことは、もはや信じられない。
彼らの関与が明白ならば、
科学も宗教も、その他の分野の一切のよって立つ概念が変わる。

伝統的な宗教の大本。それらは、地球外の知的生命体、ETだったということになる。

そのETを造ったのは誰か、と問われれば、それが、神、ということになるかもしれない。
その創造主を何と呼ぶかは人によって異なるかもしれないが、
個人的には、それを、神と信じたい。


北欧人の先祖が金星人だと、金星から来たという人が言っている。
だから、彼らと、地球人とはそれほど変わらない。ただ、彼らの方が進んでいるだろう。
Spaceship や Craft で、この地球にやって来ている。


これまで我われが受けてきた教育から、
信じがたいことが多すぎるが、
それは、ほんとうのことを伝えて来なかったからだ。

世界には、それらにふれているもの- 土器・土偶・フィギュア・テラコッタ、壁画、彫刻、絵画、遺跡、スカル、銅鏡、銅鐸、古墳、地上絵、ピラミット、ドルメン、ミイラ、粘土板、書物・・・

そのことを示唆しているものもいっぱい存在している。神々の系図も残っている。彼らが、歩行補助装置をつけている、仮面をかぶっている、宇宙服を着ている。そして、現在も、至るところに、示現している。大都会の上空にも。彼らと会っている人も世界中に存在する。

もはや、疑ってもどうにもならないだろう。真偽を見極めつつ、徐々に心の準備をしていきたい。

おお、
「たとえ、あした世界が終わるとしても(詩人の歌詞にあるように)、愛を持って心の手をつないで、誇りを持って、感謝して生きて行きたい。この現実を。人間として生まれてきたことに感謝して!」



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