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2015年7月26日日曜日

Inanna & Wangmu

信じたら、自己崩壊につながる惧れを感じて、反射的にないことにしてしまう人もいるだろうか。。

Inanna & Wangmu


それにしては、有史以来、余りにも多くの物証が存在している。

この国においては、神話というような捉え方ばかりではないようにも思えるが、 問題は、直接彼ら、ETとかエイリアンに遭遇しないと信じない、ということなのだろうか。


歴史は書き手によって都合の良いように書き換えられてきたから、 エイリアンのことに限らず、事実と反することも多いと思われる。


また、意図的に消されてきたことも多いだろう。

頭に浮かんでくるキーワードを追っていくと、 ふと迷路に入り、道を見失う。


恵那山の南、血洗神社下の血洗池で、産穢(サンエ)を清めた、と。

イザナギノミコト(伊耶那岐命) イザナミノミコト(伊耶那美命)

血洗神社 天照 天照大神の産湯 恵那神社  

天照大神の胞衣(えな=へその緒)を納めたという恵那山の麓に ある神社


イザナギ(男神)とイザナミ(女神)⇒イナンナ(天照)誕生。

イザナミは火の神を生んでそのやけどが元で死んでしまい、黄泉の国へ行った。
イザナギは、イザナミに会いに黄泉の国に行くが、変わり果てた姿を見てしまい、 激怒したイザナミから追いかけられる。

やっとの思いで逃げ、日向の橘の小戸の阿波岐原で禊払いしたときに生まれたのが天照大神。


リサーチャーのMr.Hayashiは、ツタ模様がイナンナを表す、という見解から、 中国にある西王母(セイオウボ)は、それがあるから、日本の縄文の女神と同じ存在、 つまり、イナンナであると結論付ける。

世界に女神は一人だと。

Inanna in Sumeru =Jomon Inanna=A woman in Vinca ,Servia=Wangmu in China(セイオウボ)


それにしても、この国においてだけでも、 何と不可思議なことが多いことか。


単なる昔話だと思っていたことが、その話が誕生した背景が存在して、 表現こそ違い、それらはみな本当のことではないだろうか、と最近思うようになってきた。


日本人は、 宇宙人、という言葉を使うが、それを言えば、地球人も宇宙人ともいえるので、 ここでは、エイリアンとかETという言葉を使うようにしている。


しかし、宇宙飛行士の人は、彼らをいっぱい目撃しているが、 極力ふれないようにしている。

リタイアすれば、比較的気軽に、体験を語ることも出来ようが、国内のパイロットでも公にそれにふれて、地上勤務に下ろされてしまった人も過去にいる。


冷静に考えてみてほしい。

存在しないものなら、問題にならないはず。
1947年 エリア51でのUFO墜落では、「しゃべったら殺す」と軍から口止めされた。

そして、一方で彼らとの密約が結ばれ、今日の先端技術の多くが彼らから教わったもの。

にもかかわらず、UFOもエイリアンもいないと思っている人が、少なからずいるのではないだろうか。。
Xi Wangmu is Jomon Inanna in her origin

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