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2015年7月15日水曜日

The Most Incredible・・?



Masolino da Panicale(1383-1440)によって描かれたフィレンツェにあるサンタマリア・マジョレ教会に飾られている空飛ぶ乗り物に乗っているイエスとマリア。

なのに、なぜ今日それらを認めようとしない人たちが存在するのか。やはり、自らの肉眼で、眼前で体験しないと信じられないのか。それとも今日まで信じてきた概念が根底から覆されることに不安をいだくからか。


2010年12.4 横浜アリーナ上空に現れたおびただしい数の空飛ぶ物体。数千人の人が上空を見上げ確認している。それでも、あれは風船だという人がいる。人の認識とはその程度のものなのだろう。
風船とあの物体とは顕著に違う。上空の風船が急に現れたり消えたり、上下左右に瞬間移動するのか。


彼らには、その意図があって現れるのだろう。知られていなくても、地球人のある者は、彼らとコンタクトを取っている。ルールに従って行っているようだ。


彼らと意思の疎通が出来る人がいるのだ。すぐ側で会って対話している人もいる。無関心かそうしたことを望んでいない人の前には現れない。それぞれの人が、どの種のETとコンタクトを取っているかは分からない。人間のような生き物の形をとったクローンの場合もあるだろうが、人間も彼らから見ればさして違わないかもしれない。


大変な時代に突入しているように思われるが、有史以来、ずっとそうなのかもしれない。ただ、人間も彼らから色々と教えてもらい、火星にまで行くようになってきたのだ。

火星の地下には500万人の火星人が暮らしていて、肉食で好戦的な地球人がやって来るのを嫌っていると、チンハイは述べていたが、好むと好まざるとに関わらず、ある種の勢力はいつの時代もそのような動きをしてきた。この地球上でも同様だ。今日の地球を見ても、殺戮のない日はない。


平和を望んでも、戦争になっている。
何がそうさせるのか。

いずれにしても、火星にも地球にもピラミットをつくったある種のエイリアン。

ある人は彼らの空飛ぶ乗り物に乗っているようだが、一般人は、目撃するが、そこまでは経験していない。


だから、昨日土星の衛星まで行ってきた、などとある人が言おうものなら、
「冗談も休みやすみ言え。それとも頭がおかしくなったのか」
などと言われかねないから、言わないことにしておくだろう。ある場合を除いては。


そのことは、ほんとうのビデオを見せられた時にも言えるだろう。CGだろう。そんもの、嘘に決まっているだろう、と。

今日、信憑性のないものは簡単に見破られるだろう。
曖昧なものはペンディングにして、すぐに結論を出さず検証の機会を待てばいいと思う。


ただ、ある日突然、彼らの巨大な乗り物を上空間近に見てしまうこともあり得る。
多くの体験者がそうであったように。

そして、人生観が180度転換する。それは、何者かがそれを必要としたから・・

The Most Incredible ??


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