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2015年10月20日火曜日

All imagined worlds exist in this universe

彼らの世界。

かつて、あるいはこんにち、彼らは一部の地球人と接触しているが、

最初から疑ったら、すべてが嘘に思われる。

アダムスキーなんて詐欺師、Billy Meierのいうことはどうだろう?

しかし、

血管の吻合法で、1912年にアメリカで初めてノーベル賞の医学生理学賞を受賞したアレックス・カレル(1873~1944)は奇跡を信じていたとのこと。
彼は「ルルドの奇跡」を目撃し、本に書いている。1903年、巡礼者の付き添いとして同行した彼は、死に瀕した少女がルルドの聖水を浴び、歩くまでに回復したことを目撃した。(ルルドはスペイン国境に近いフランスの町で、ローマ法王庁が聖母マリアの出現を認めた聖地の一つ)


この日本にも、彼らと交信し、彼らの乗り物に乗り、いわゆるUFOから地球を撮ったという人がいる。

H.Sさんは、彼らの乗り物を撮りまくっている。また、会ったことがあるETを絵に描いている。頻繁に彼らの乗り物に乗せてもらっているという。

信じない人は彼を、頭がイカレテイル、という。

そういうことなのだろう。

地球が太陽の周りを回っているなんてとんでもない。太陽が地球の周りを回っているんだ。

そう信じている人にとっては、その説を唱える人を抹殺してしまいたくなる。正にそうされた。

H.Sさんはあの卑弥呼の妹に会ったという。卑弥呼も妹もETだったと。
竹取物語も浦島太郎もみな実際に基づいて書かれた。

ただ、竜宮城は地球の海底などではなく、宇宙のとある星でのこと。

卑弥呼は死んだが、彼らは、1300年とか数千年も生きているという。
おお、アヌ王、アフラマヅダ、エンキ、エンリル、ノア、マルドック、ゴータマ(シャカ)、シャマーシュ、イナンナ・・彼らはみな・・

H.Sさんは、母親の胎内で被爆した。広島で。そして、ETに連れられて木星に行き、末期がんを治療してもらい、今日まで元気でいる。

学校教育のままの常識だと、木星になんか住めないだろう、と言われる。

しかし、少し立ち止まって考えてもらいたい。もしかして、ありうるかもしれない。

H.Sさんは、こんにちの浦島太郎だが、その行ってきた世界は別の空間?

瞬間移動。タイムトラベル。隣りの空間とこの空間。戻って来ても、周囲の住人は依然と少しも変わらない。あの地球人の論理は、タイムトラベルを自在にできる世界では通用しない。

既成概念は違っている。

ニュートリノにも重さがあったように。これまでの人間の常識がくつがえる。


そう。

人間が想像する世界は、すべてこの宇宙に実在する。
 

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