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2015年12月15日火曜日

Huge object of that orange, today has been infested in the world

Huge object of that orange, today has been infested in the world・・


12月5日。朝8時過ぎだった。北東の空低くオレンジ色の大きな物体が浮かんでいた。

すぐ下に高低差の大きな建造物が並んでいる。 太陽とは少し違うがずいぶんと大きい。

おかしいな。何かが太陽光線で反射しているのかな、と思いつつ20秒ほど注視していた。円形の大きなオレンジの物体は同じ位置にとどまっていた。


急いで南側の窓へ行き、東の空へ目をやった。眼前の巨木の密生している葉の間から眩しい光がやって来た。葉の間から漏れてくる光でも、とても眩しく、少し前に見たオレンジに輝くものとは間違いなく違っていた。生れてからずっと見てきた昇ってくる太陽だった。


再び北側の窓へ行き、北東の方角を見たが、かなたの高低差の大きな建造物の上に浮かんでいたオレンジ色の大きな物体は姿を消していた。

背景色になるように操作したのか、別の空間へ移動したのか、他の所へ瞬間移動したのか?


やはり、あれは、オレンジ色の空飛ぶ物体。ホバーリングしていたのか。

初めて目撃したのに、意外に驚かなかったのは、内面にある別な苦悩のせいか。

しばらくして、ファティマの、「太陽の奇跡」のことを思い出した。1917年、数十万人が見上げるポルトガル、ファティマの上空に現れた太陽のような巨大なあの物体。

乗っていたのは、マリア。
https://youtu.be/rBIs8cuIwTo


先ほど見たオレンジ色の大きな丸い物体。太陽のようにも見えたが、眩しくはなかった。その時間の太陽は別にあった。

ファティマのときも、あのような物体が、かなり近い所まで降りてきたのだろうか。そして、ダンスをした。


それ以後、世界中でそのような物体が目撃され、映像が残されている。内面の問題もだが、予備知識があったから、私は冷静に受け止めることが出来たのかもしれない。


それにしても、 この国の人々には、余りにも多くのことが伝えられないでいるのではないかと思う。


ニュージャージー州イーストハノーバーにある極秘軍事施設。そこにジャンプルームがあり、火星へ、ジャンプするようにテレポートしていたなんて。

ジャンプルームとは、時空装置。そのようなものが完成していたとするならば、この国の人々は、何を信じて生きているのだろう。
https://youtu.be/L3N4ETED2yU


地球が誕生する前から、地球を知っていたETの種。遺伝子操作により人間を誕生させた存在は、エンキだったのか。

バチカン宮殿内に建てられたシスティーナ礼拝堂の天井に、ミケランジェロ・ブオナローティによって描かれた天井画は、人間の創造ではなく、ETの創造だったのか? 

ミケランジェロ・ブオナローティは、真実を知っていたのか?

神と呼ばれるETは、彼らが太古の昔から地球や人間に関与していることを、壁画によって残している。

https://youtu.be/8N1J2xYoUqg


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インターネット  ☆本場の蟹     関節げんき

 

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