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2016年1月10日日曜日

ALIEN BEINGS

火星の地下への入口がいっぱい映しだされても信じられないか半信半疑。

アイゼンハワーのひ孫娘が、火星には5万とも10万とも移住しているといっても、
そんな馬鹿なと吐き捨てる。おまえ、頭がイカレテル。行くのには1億円以上もかかるんだぞ、そんなことが出来るわけがないだろう。

一方、かの国のジャンプルーム・時空装置から15分から20分で行かれる、とささやかれる。
UFOでもタイムトラベルでも行かれる、と。

タイムトラベルの方法が、
DIAGRAMS BY ALIEN BEINGS
示されていても、信じられない。フェイクだろう、と。
https://youtu.be/n5MLlzmq714

NASAは少ししか情報を流さない。それもタイミングを見計らって。

地球人として生きて来て、その多くを知らないまま死んでいく一般人。UFO後進国のこの国。

ファティマの太陽の奇跡のことすら知らない人が多いだろう。あの方が、数千年以上も生きているなんて。
ETは、少なくも800年は生きる。致命的な事故に遭わなければ。

神と呼ばれるETの方は、人間とは違うのだ。人間の概念で決めてかかっても、異なる有り様なのだ。

そのテクノロジーは想像を絶するもの。異なる振動数の世界。人間には不可視の別の空間。

科学的に、人間の科学で証明できないことは公表されない。知的生命体は、人間以外に、この天の川銀河では確認できていない。

とんでもない。別の惑星へ行った人。彼らと接触している人。彼らの乗り物に乗っている人。

そう。自らが体験しないことは、あるとは言えない。だから、無いことになっている。

では、なぜ世界中の人間が、彼らのさまざまな空飛ぶ物体を目撃しているのだ。

カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏が、地球には、プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディア、そして、火星や金星からETが来て互いに交流している、と公表した。


彼らは、ほんものの、Crop Circlesの中でも、メッセージを送ってきているのかもしれない。

人はあくまでも、人の概念で物事を考えている。そこを抜け出さなければ、真実は見えてこない。

おお、そのためにどれだけ多くの時間が必要なのか・・
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