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2016年1月5日火曜日

You can't say yet

まだ言えない。この国では。

しかし、 「知的生命体は、この宇宙のどこかの星で誕生して、地球へやって来たのでは・・」 と報じるようになった。

地球の海で誕生した生命が進化したのではなく・・ 個人的には言いたいのかもしれない。

疾うの昔から、地球へはさまざまな星々から人間にそっくりなヒューマノイドも、少し違う姿の生命体もやって来ている。そして、人間にさまざまなことを伝えたり、教えたりしているのだ、と。

それでもまだ、彼らが人間をつくったとは言えないだろう。

ああ、それにしても、一般人からしたら、何とすごい現実があり、ひた隠しにされていることか・・。

Jomon Venus to where !

茅野市の縄文ヴィーナスや仮面の女王について以下:
この国のリサーチャー・Mr.Hayashi はふれている。
https://youtu.be/7LNOJ4Mvsy4

今から6000年前。 セルビア(Vinca,Serbia)、ブルガリア(ギリシャの北部)、南米パナマでも類似の土偶が発掘されている。

三角頭の土偶(セルビアのヴィンカ)。青森のものとギリシャの土偶。 セルビアのヴィンカ遺跡から、日本の長野県茅野市の仮面の女神と同じコンセプトのものが。歩行補助装置を付けている。

バビロニアのイシュタール、シュメールのイシュタール。 イシュタール・イナンナのお面。エルブラッサン。

Stio Barriles Panama: 三角頭の土偶
Seated fired clay figurine Late Neolithic(4500-4000 BC)Vinca Serbia
目が側面についている。日本、シュメール、バビロニア みな同じコンセプト。

縄文埴輪とStio Barriles Panamaの赤ちゃんを抱くフィギュアのコンセプトが同じである。

赤ちゃんも人間の赤ちゃんとは違っている。

インダスバリーにも、ブルガリアにも、同一のコンセプトのものが発見されている。

日本とブルガリヤとセルビアを結ぶ イナンナ あの空飛ぶ乗り物で移動していたことだろう。 Terracotta Figures in Japan. 日本の遮光器土偶。遮光器土偶もイナンナ!?

シリアのマリで見つかったイシュタール。

おお、パナマのCitio Barriles 遺跡。 歩行補助装置を身にまとった彼ら。 https://youtu.be/HwKFMEvvoBg

この国で公に報道される前に、多くの人々が知るようになった現実。

カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏が、地球には、プレヤデスやゼータ・レクチュリン、それに、土星の衛星・アンドロメディア、そして、火星や金星からETが来て互いに交流している、と公表した。

この国にも、彼らと交流している人がいる。
これまでだったら、頭がおかしいと言われることを避け、表に出てこなかった人が、徐々に現れるようになった。

彼らの乗り物も頻繁に出没している。

一夜にして足下をすくわれることがないように、心の準備を少しずつ進めたい。

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