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2016年9月11日日曜日

Quantum computer

これだけ世界中でETとコンタクトを取ったり、彼らの乗り物にのった人がいて、生の声を発信していても、嘘だと思っている人も多いのが現状かもしれない。自ら体験しないと信じられないからだろう。
一方、今日、世界の2人に1人は、いわゆる、UFOやETの実在を信じていると言われている。
欧米の方が当然その割合は多いが、今日の日本でも「無いということはないだろう」と応える人が多くなった。

しかしまた一方で、NHKで実態が放送されたり、教科書が書き換えられることはない。
我われはみな、仮のバージョンを生きていて不安を抱えている。かつての、金星や火星のように地上では住めなくなってなっていくのか、と。

今日、10万人が火星移住していると言われて久しい。地球時間で20分ほどで、かの国のジャンプルームから。表向きには、膨大な費用をかけてロケットや人工衛星を打ち上げ、そのニュースが流される。


宇宙飛行士の多くがETの乗り物を見たと言い、パイロットの75%が、UFOに遭遇しているが、公表はしない。公言したら、地上勤務にされてしまう。
地球外の星々から来ている複数の種。実際会っていた軍の関係者が、死の直前に写真を見せながら事実をシェアしても、日本の公のメディアでは報道されない。

話は変わるが、
「魂とは宇宙につながる量子コンピュータ」という学者がいる。人は死後、脳のニューロンが爆発的に活動するという。脳の粒子は、重力・空間・時間にとらわれないと。魂と呼ばれる物質のこと。


分かっていても、人間の科学では証明出来ないし、分からないことが多すぎる。人間より5万年先を行っていると言われる彼らにとっては当然であることもだ。
似てはいるが、明らかに人間とは違っている存在が、ネット上で発言しても、嘘だでっち上げだと人は言う。

だから、いつまでたっても事実は秘匿され、仮バージョンの世界を生きている人間。歴史は絶えず書き換えられて来たのに。
地動説が、一般人に信じられるようになるのに500年かかったことをみれば、人間とはそのようにつくられている存在なのだ、とも思う。やはり、現実を受け入れるということは、大変なことなのだと。
https://youtu.be/Cy3TplMkIn0
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