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2016年9月19日月曜日

Real intention and stated reason

必ずしもこの国ばかりではないだろうが、

この国は、使い分けが決まっている。

本音と建て前。
この世界において困ることは、
それをほんとうだと信じて疑わない人が出てしまうこと。

例えば、天文学者で物理学者だった、
Carl Edward Sagan博士(1934年11/9日 – 1996年12/20 )。

表向きにはETの存在をアッピールしなかったかもしれないが、
英文の著書では、「 月はエイリアンの前哨基地である」と。

この国がいわゆるUFOやETの存在を認めていないと思っている方もいるかもしれないが、
とんでもない。知らされていないために認めていないのは一般市民。

ただ、前回もふれたが、彼らの科学を人の科学で証明できない。ならば、ないことにしておいた方が好都合かもしれない。彼らからヒントをもらい、必死に追いかけているというのが現実かもしれない。仮に、5万年も先を行っていれば、証明の仕様がない。概念も掴めていないかもしれない。

この国でも、Sさん、Kさん、Iさん、その他、多くの方が彼らと遭遇し、彼らの乗り物に乗っている。

ただ、全体から見れば限られた人のみ。アブダクションも、3代に亘ると言われている。

この国ではまだ、正面切ってほんとうのことを言ったら、頭がイカレテイル、と言われるかもしれない。著名な科学者も、テレビカメラの前では、本音と建前を使い分ける。

が、以下の方は、その現実をのぞかせている。
https://youtu.be/FG260qfghqw

進んでいると思われるかの国でさえも、
つい15年前には、ほんとうのことを言ったために闇に葬られてしまったのだから。
William Cooper was killed by authorities on 11/5/2001.
 
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