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2017年12月10日日曜日

Retrieval

おなじ人としてこの地上にいても、
人は様々に異なったことをしている。

ある意味まったく目立たない仕事。

そう、ビジネスになっている人も。


突然死した人を導く仕事。

バス停でバスを待っていたが、

突然車が突っ込んできて、

亡くなった人。



ご本人は、まったく心の準備が出来ていないまま、
亡くなってしまった。



このようなことは、

世界中で日々起きている。



自らが死んでしまったことを認識できないままに。



死後の魂は、死んだとは思っていないから、

バス停で、バスを待ち続ける。



このような人を行くべきところへ。



そう。

迎えに来たガイドに出会わせ、

行くべきところへと案内する仕事。



そうしたことが出来る人は、

他人の夢の中へ入って行き、

共に同じ夢を見ることが出来ると。



そのような世界へ行き来していれば、

いわゆるUFOにもETにも遭遇すると。



これを読んでいる方の中にも、


そうしたことが出来る人がいるに違いない。

世界の向こう
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2017年11月22日水曜日

Secret door opens little by little

公表しない方が良いだろう、とされた当時。
科学者や宗教関係者・・にとって特に。

70年以上も前に分かっていた。
1945年頃には秘密結社がつくったマシンが火星に行った。
古代のETの乗り物が発見され、その技術を模倣して。

月・金星・火星には、遺跡があることが分かっていた。

月の都市・基地・宇宙船・・
火星の人面岩・ピラミッド・・
水星のアンテナやドーム・・
金星のアルファベットと数字の巨大サイン・・

月や他の惑星に見られる共通痕跡は、
巨大な群塔・格納庫・ビル・幾何学的に並んだピラミッド・・

火星にピラミッドが存在することは、
NASAも事実として認めている。

エジプトの首都・カイロの郊外にあるピラミッド。
「カイロ」という地名は「火星」を意味する。

この国の神様たちは天の磐船に乗って来た
天孫降臨の秘密。竹内文書にも。

みんなみんな知っていて、しっかりと秘匿されている。


秘密の扉が今、少しずつ開けられていく・・

世界の向こう
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2017年11月16日木曜日

Please keep this a secret

かの国の医師の何人かは、

ETの世界をかなり深いところまで研究している。



これまで行われてきた人間へのアブダクションや

彼らの空飛ぶマシンや彼らがやって来た星々や、

宇宙の次元のあれこれについて。



光速を超える彼らのマシンやその構造については、

わが国でもそれなりに知られるようになった。



彼らのマシンに乗った日本人。

これまで口外しなかったが、

徐々に口を開くようになってきた。


かつて、エリア51で働いていた人も。


Alien little grey は、

脳が進化し、IQが高くなり過ぎた分、

体が弱り消化器官もない。

1200歳から1500歳くらい生きるが、

ミトコンドリアに損傷がない。



野菜やゼリーは食べる。

白鳥座星人も、1200歳は生きる。



知性を持った宇宙植物がいる。


地球人の科学では、判断基準となる概念がない。



だから、体験者の話を聞くと、

頭がおかしい、という一般人が多いかもしれない。


突然現れとつぜん消える。

壁を通り抜けて現れる。

そんな風にしか見えないから。

世界の向こう
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2017年11月6日月曜日

They do not announce it

太古の昔だったら、
彼らは自然な形で
人々の上空からマシンに乗って地上に降り立っただろう。

迎撃する人間などいなかっただろうから。

それにしても、
なぜ今になって月の地下にある空洞を公表したのか?

数十年前、かの国で地下の掘削工事をしていた軍人が、
ばったり地下にいるETと遭遇してしまった。

軍人らは、地下にETがいることを聞かされていなかった。

驚いた軍人は銃撃戦に入ったが、
彼らに太刀打ちできなかった。

生き残ったのは、
彼らの特殊な銃で指を飛ばされた軍人1人。

彼はその後、そのことを公演して歩いたが、
例のごとく秘密裏に暗殺されてしまった。

ケネディ―時代と違い、
証拠が残らない方法で。

フリーエネルギーの研究者しかり。
闇に葬られたのは一人や二人ではないだろう。

そして今日に至り、
この国では、知っていても公表することはない。

物理学者、天文学者、宇宙飛行士、
日々彼らの空飛ぶマシンに遭遇しているパイロットたち。

だが、国内では、公表することはない。

かの国では、
これまでどれだけの人が原因不明の死を迎えたことか。

今日、
身近な太陽系の惑星やその衛星にさえ、
彼らがいっぱい実在することを、
知らない人の方が少なくなっているのではないだろうか。

国内でも、彼らのどれかの種にあったという人も、
少なからず実在する。彼らのマシンに乗った人も。

しかし、NHKで放送されることはない。

そう。これが今日的状況なのだ。
 
世界の向こう
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2017年10月29日日曜日

Can Japanese you believe this ?

「どこへでも行きたいところへつれて行ってあげるよ」  

昭和5年(1930)8月2日の夜のことだった。
愛媛県松山市でのこと。

当時5歳だった男の子は、
部落の祭りから帰り家で寝ていた。
家族も寝静まった夜9時過ぎになり、
誰かが呼んでいるようなうれしい気分になり、
起き上がってゆかた姿で1人家を出た。

家の前には、白い服を着て金髪のおかっぱ頭の
ひとが立っていた。
2メートルもある白人のようなおじさんに見えたという。
『ついておいで』と日本語で言われ、
男の子はおじさんの手を握りついていった。

 祭りが終わったお宮の前を通り、
まっ暗な田んぼ道を行くと墓地で、
その先の雑草の生い茂った野原に出た。
と、そこに3、40メートルある大きな円盤形の物体があった。

物体は、全体の輪郭がわかる程度に光っていた。
5歳の男の子は、恐怖感も抱かず、そのおじさんと手をつないで
中に入っていった。
そこには4人のおじさんの仲間たちがいた。

同じ服装で背が高く、おかっぱ頭の金髪で、
若々しい青年のようだったが、
1人だけ髪型も服装も違う小柄な女のように見える人がいた。
そのひとは、金髪を両肩のうしろまで垂らし、
茶色の上下続きの服を着て、腰に幅の広いベルトを締めていた。

男の子は、
中にいる人たちと同じような子供用の白い服に着替えさせてもらい、
肘掛け椅子に座り、安全ベルトのようなものを締めてもらった。

 「どこへでも行きたいところへつれて行ってあげるよ」

「鯨と象が見たい」男の子は言った。

 円盤は西に向かって飛んでいったようだ。
窓から西に沈んだ太陽が見えた。

太陽も後ろになり、円盤は海の上を飛んでいった。
窓から下を見ると鯨の群れが泳いでいた。
男の子の願いに応え、円盤は海面の近くまで降下し、
すぐ近くで鯨を見ることができた。

円盤は砂漠地帯の上空を飛行し、象も見ることができた。
その後、円盤はエジプトのピラミッド上空に達し、
スフィンクスの顔を少し右側から眺めた。

円盤は飛び続け、やがて松山市郊外に戻ってきた。

男の子は元のゆかたと下駄ばき姿に戻してもらい、
円盤からおりた。
おりる時、乗員全員が、横一列に並び直立不動の姿勢をとった。

男の子はおじさんに家の近くまでおくってもらい、
家に戻って時計を見ると、ちょうど朝の5時だったという。

村中総出で捜索していた男の子が突然戻ってきたので、
家中が大騒ぎになった。

男の子は昨夜の経験を話したが、
誰にも信じてもらうことはできなかったという。

やはり、人は自ら体験しなければ、信じることが出来ない。
それは、今日繰り返しているのと同じことだ。

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2017年10月13日金曜日

These Beings Came Through The Walls

米国は情報自由法により、
CIAは、1978年 12/14
397件のUFOに関する
情報のうち、340件を公表し、残りの57件は、
国家の安全に重大な脅威となるため、公表を差し控えたい、
とし、公開されなかったが、UFOの事実を認めた。

これに関するニュースを、日本では公表していない。
むろん、それに関係しているETのことも。

ロシアでも、メドヴェージェフが、
国内にETが住んでいることを暴露している。

また、
アポロ13号は、ETに救出されていたことも、
元空軍大佐、ロス・デドリクソンにより証言されたが、
わが国では公表されていない。

そのため、
一般市民はUFOとかETの実在を知らないでいるかもしれない。

さらに、
火星から来たヒトがいる。金星から来たヒトがいる。
シリウスから、プレアデス星団から・・

などと聞いても、
地球以外には、生き物が見つかっていないと信じている人にとっては、
単なる作り話としか思えないだろう。

ましてや、
「夜、私の部屋の壁を通り抜け、小さな円盤が部屋に現れ、中から小さな人みたいな生き物が・・」などと聞いても、
作り話としか思えないかもしれない。

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2017年10月1日日曜日

Dream contact

地球上で彼らとのコンタクトを強く願い、
アストラルのトレーニングを続けてきた国内の人々。

中には著名人も実在する。

一方、
彼らの側からの働きかけで、
コンタクトを取り続けているひと。

後者の最初は、
アブダクションという形を取ったかもしれないが、
それはすでに終わっているかもしれない。

国内では選挙、核を巡っての戦い(憲法)、
消費税・・

別次元と3次元。
別次元にいることが多い彼らも、
必要とあらば、3次元にやってくる。

一般人が彼らと真にコミュニケーションを取る方法として、
Dream contact、 という方法がある。

偽善は彼らには通用しない。
純なハートが必要だろう。

一部の邪悪な勢力に呑み込まれないよう・・

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2017年8月24日木曜日

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2017年8月3日木曜日

Injured Alien examined by

Dr.Jonathan Reed が、ワシントン州で小柄なエイリアンに遭遇した、
などと聞いても、自ら体験しないと、臨場感など全くなく、
ただの聞き流す話で終わってしまう人が多いかもしれない。

漆黒の菱形マシンが地上から何メートルかの空間に浮かんでいた。
彼がこの小柄なエイリアンに関与することになったのは、その森で、
愛犬が一瞬にして灰にされたからだった。

宇宙服を着ていたのかもしれないが、
緑色で吊り上った眼をした、地球人とは違う生き物に遭遇し、
愛犬は飛びかかったのかもしれない。

が、地球人よりはるかに高度なテクノロジーを持ったエイリアンは、
彼の武器で一瞬にして相手を灰にしてしまったに違いない。
そうした武器を持っていることは、別の種のエイリアンでも、
これまでいくつも記録がある。

アメリカに関与しているトールホワイトもボールペン位のその武器で、
人を一瞬にして殺すことも、記憶を飛ばすことも出来る、と。
サンダーボルトの類かもしれない。

Dr.Jonathan Reedは、その仕返しに、傍に落ちていた木の枝で、
相手のエイリアンの後頭部を強打。相手は倒れ、後頭部から出血。

家に連れて帰り、死亡したと思ったが、介抱し、元気になった。
その後、Dr.Jonathan Reed との交流が始まった。
https://youtu.be/kxy-k7CZYKc

これを聞き、動画を観ても、
人は、体験しなければ、半信半疑に違いない。



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2017年7月16日日曜日

The times when a textbook does not pass

 以前から地球のまわりにある、
別の空間のことが頭にあるが、
意外と近いところに幾重にも存在するようだ。
現時点では11を超えているだろうか?

肉眼では一般に見えないことが多いし、
学校では聞いたこともなかったから、
10年前までまったく意識したことがなかった。

アメリカの天才物理学者/Lisa Randall(リサ・ランドール)
の説やUFOディスクロージャー・プロジェクトを立ち上げた
Dr.Steven Greerが述べていることを知るまでは。

世界には、宇宙の別の星々、あるいは宇宙を航行している知的生命体とコンタクトを取っている人間が想像以上に多いようだ。

今人間は心を持ったロボットの製作に取り組んでいるが、
ETはとうの昔につくっていて活動している。

それにしても、世界中で多くの人々がそれらの現実を知っているが、箝口令が敷かれているこの国では、おとぎ話、作り話、嘘と思っている人もいるのではないだろうか。

あの空飛ぶ乗り物に乗った心を持ったロボットが、彼らの眼で、人が想像する以上のことを見通している。
一例をあげれば、人の体を流れる血液の循環が見えるという。あのマシンに乗った状態で地上にいる人間の。

人間の計算では、光の速度でどれくらいかかるともしれない、人の知らない星から、いとも簡単にこの地球にやってくる。

次元を飛び越える方法で。

彼らがつくったマシンは、換言すれば、
UFOは、タイムマシンなのだ。

恐れずに言ってしまえば、
人間がしていることは、
局面局面で、
すべて彼らに導かれている。
教えられている。

Oh ! それが彼らのテクノロジー。
神と呼ばれてきたところの。


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2017年7月4日火曜日

◆Radioactivity [ETの足跡]

1972年、高知市介良(けら)に現れた超小型UFO。中学生らが何度も捕獲し、そのたびに消え失せたというあの事件もリアルだが、


1975年2月23日夕方、甲府市小瀬町に現れたETはもっと現実味を帯びている。それにしても、42年も前のこと。


夕方6時半頃、山梨県甲府市小瀬町の小学2年生のKとY君が上空に2機のオレンジに光るUFOを目撃した。
接近するUFOから逃げたが、別の1機が葡萄畑に着陸し、降りてきたETと遭遇することになった。


別の場所では、保険の集金に向かう車の前に立ちはだかり、フロントガラスに4本指の手を当てた。130センチほどで、亀のようだった、と。遭遇した女性。


葡萄畑に着陸した円盤型の空飛ぶマシンは多くの住人に目撃されていた。

現場から放射能も検知された。


しかし、この事件にしても、ニュースを知らない人が聞けば、作り話と思う人もいるだろう。


だが、今日、日本中で様々な空飛ぶ乗り物が目撃され、アブダクトされた体験を告白する人も出ている。


それでもまだ、公式発表されない今日の状況がある。


ETにもさまざまな種がいて、UFOといっても、さまざまな空飛ぶ乗り物がある。



彼らの乗り物で、彼らの星に行ってきた日本人。もはや、未確認ではなく世界中で十分確認されているが、それでも嘘だと思っている人もいるだろう。


初めてETのどれかの種に遭遇した場合、やはり、怯える人が多いのではないだろうか。
Oh 神と呼ばれてきたおそるべきETの種。耳を傾ける時かもしれない。



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2017年5月30日火曜日

Bee☆からのメッセージ

Bee星からのメッセージ
                       のあ いちい(作)

 コタとポンが気づいた時、乗り物の扉が開いた。
ロボットが出口に移動していく。コタとポンは扉が閉まっては大変と後を追った。 
    
乗り物の出口はトンネルのような空洞につながっていた。
ロボットたちは空中を素早く移動していく。コタとポンは羽音をひそめて追いかけた。
            
まもなく、コタとポンの前にとても広い空間が開けた。
             
「ここは一体どこだろう?」
「わからない。僕らはあの時、アカシアの花の蜜を採りに飛び回っていたよね」
とポン。
「あの時、突然大きなものが上からやって来て、その後のことは覚えていない」とコタ。
「気がついたらあの乗り物の中だったということは、あの乗り物に吸い込まれたんだ」      
うなずいたコタは、ポンと同時に前方に目をやった。
「あそこにいるの、人間みたいだな」とポンが言った。  
「ちょっと違うけど、どこか似ているな。もしかして、ここは地球とは違う星?」  
「そうかもしれない。だって、ここ、僕らがいつも飛んでいる空が見えないよ」
とポン。   
「ほんとうだ、ここには、どこまでも続く空がない。でも、ほら、向こうの方に花が咲いているよ」
コタは行ってみようとポンに合図した。

人間みたいな生き物が集まって何かを話している上を、コタとポンは気づかれないように静かに飛んでいった。
 
「あれは何の花だろう? 今まで見たこともない花」
コタとポンは、人間がさしている傘をさかさにしたような大きな花を見つめた。
「この花、今までかいだこともない匂いがする。中にある円いところには蜜があるんだろうか?」
「おい、コタ、それなめない方がいい。もし毒でも入っていたら大変だ」
「わかった。それにしても、ここには僕らのような蜜蜂は住んでいないのだろうか?」
「もっと、ずっと向こうまで行ってみよう。僕らのような蜂が飛んでいないか、探してみよう」

 コタとポンがしばらく飛んでいると、円盤のようなまるいものがいくつも並んでいるところに出た。

「あれ? あの円いものから人間に似た生き物が出てきた。まわりには植物みたいなのが生えているよ、ポン」
「ほんとうだ。コタ、ここはやっぱり地球じゃないな。自動車も電車も走っていない。あるのはあの円い物だけだ」
コタとポンは地面から浮いて移動する円い物を見てうなずきあった。
「ここでは、花の蜜を食べる生き物はいないのだろうか?」とコタ。
「地球にはいっぱいいたけどね。それに、地球にはスズメバチばかりでなく、僕らの天敵と言える生き物もいっぱいいたね」

コタとポンは、その後あちこち飛び回っていたが、とてもお腹がすき、食べられる蜜とか花粉がないかと探しはじめた。 

すると、人間に似た生き物たちが出入りしている円い家の向こうに、ずっと小さな円い家が五つ並んで見えた。
             
「あの小さいの、何だろう? 僕らが地球に住んでいた家よりは大きいけど」
コタが言った直後に、その円い物から飛び出てきた生き物を見た瞬間、コタとポンの羽が止まり、地面に落ちて行きそうになった。

「僕らと同じ蜂!」

コタとポンが持ち直して飛び上がると、次つぎと飛び出してきた蜂たちが、
コタとポンに気づいて近づいてきた。

「君たち、もしかして?」
「僕たち、知らない間に、円い乗り物でここへ連れてこられたみたいなんだ」
「やっぱりそうか。ここにいる蜜蜂は、みなおんなじさ。あの並んでいる円い家の中にいる蜜蜂は、そうしてここへやって来たんだ。女王蜂もいるから、ここで生まれた蜂もいるけどね」
「そうなのか。それで、いきなり悪いんだけど、僕らは、腹ペコなので、ここで食べられる蜜や花粉のある花を教えてもらえないだろうか。さきほど、人間の傘をさかさにしたような花があったけど」
「あっ、あれだけは毒花だから、なめたら死んじゃうよ。でも、ここまで来られたということは大丈夫だったね」
コタとポンは思わず顔を見合わせた。
「あれ以外の花はみな食べられるから、僕らと一緒に向こうのハウスへ行こう」
「ハウス?」
「そう。ここでは、あの人間に似た生き物たちが花畑を栽培していて、僕らの蜂蜜を食べているんだ」

コタとポンはまず空腹を満たしてからくわしい話を聞くことにして、先ずハウスへ案内してもらうことにした。

 案内された花のハウスは、あちこちに点在する円い家の五倍もある大きさで、ちょっとした地球のスポーツドームのようだった。

「この中はとっても楽だよ」

コタとポンは腹ペコで、言われた意味などどうでもよかった。
ドームの入り口で、三回円を描くように一匹の蜜蜂が飛ぶと、小さな丸いドアが開いた。

「さあ、すぐに中へ」

その合図で、コタとポンを入れて全部で十匹の蜜蜂が後に続いた。
すると、後ろで小さな円いドアが閉まった。さらに先頭の蜜蜂が前面の三センチほどの円に留まると、蜜蜂が通れるほどの穴が出来た。

蜜蜂たちは次つぎと中へ飛んでいった。

「あっ!」コタとポンは顔を見合わせた。
体が自然に宙に浮いたようで、羽ばたかなくても浮いている。
目の前には、さまざまな花がいっぱい咲いている。
地球で見たことがあるような花もある。

「さあ、好きな蜜や花粉を食べていいよ」

コタとポンはすぐそばの地球で好きだった菜の花に似た花へ行った。

しばらくしてお腹がいっぱいになると、コタとポンは、広いドームの中を見回した。

「ポン、この中は、地球とは何か違うよな」
「うん。体は浮いて楽だし、天井や両側からも花の茎が伸びて花を咲かせてる。地球ではこんなとこなかったよな」
「それに、ポン、来た時は腹ペコでそれどころじゃなかったけど、あの太陽みたいな円い大きなやつが、いくつも宙に浮いて光っていて、ハウスの天井や両側からも、光を目指して花の茎が伸びている感じだな」
「人間に似た生き物たちは、この空間をあの円い乗り物で移動するに違いない」とポン。

 ドーム型の大ハウスを出たコタとポンは、五つ並んでいる蜜蜂の円い家の一つに案内され、女王蜂に挨拶した。
 以下は、そこで女王から聞いた話になる。

 
 蜜蜂がこの星の地下に住むようになったのは、この星に住む人間に似た生き物が、蜂蜜を食べるために地球から連れてきたのだと思う。この星に最初にやって来た働き蜂は、地球で偶然あの乗り物に紛れ込んだのかもしれないけれど、その後一度にいっぱい蜜蜂がやって来たことをみれば、間違いないと思う。

 この星は、地上では温度差がはげしい上に、呼吸に必要な物質や生きるために必要なエネルギーが不足している。
 だから、人間に似た彼らが地上に出る時は、みな、あの空間を自由に飛び回る乗り物に乗って行く。
 あの乗り物は、みな、フリーエネルギーを利用して飛んでいる。
 彼らの食べ物は、別のハウスで栽培される各種の野菜や果物、それに、蜂蜜と水。彼らは、動物や魚の肉は食べない。

 足りない物は、自然エネルギーでまかなっているようだ。自然エネルギーの元は、人工太陽で、彼らは巨大な宇宙船で人工太陽へ行き来している。
 この星にも、遠い昔、地上が穏やかだった頃、地上で暮らす生き物がいた、と彼らが言っている。その頃いた生き物の化石が残っている、と。

 




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2017年5月7日日曜日

AMENOUKIFUNE

この国の歴史は、どのように伝承されて来たのか。


あるとき、焼却され、なきものとして次の時代を始めた。

新たなスメラミコトをたて。

故に、ほんとうのことは伝えられていない可能性が大だと。

古史古伝。世界最古の文字があったのではないか。

SUMER⇒スメル

へぐりのまとり

偽書として、ときの権力者に葬られたものがあったのではないか。

天と地を往き来していた、今日いうところの神と呼ばれるETが降臨した。

して、その教えを人に伝えた。

カマ(釜)・・マヤ語で「円盤」の意。

彼らは、空飛ぶマシンで自在に地球上空を移動していた。

ナスカの地上絵に描かれているアキツ(ヘブライ語のトンボ)⇒日本

ああ、やっぱり、いつの時代も、多くの現実が隠されている。





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2017年4月15日土曜日

Astral

昨今の学校教育では教えないが、今日、人間以外の知的生命体やSpace Craft について、
全く知らないという人は少なくなっていると思う。


人間の科学では証明できないから、この国の学校教育では取り上げなくても、異議を唱える人は少ないだろう。が、暴露してしまうと、すべての基本概念が足元から崩れ落ち、立ち位置を失ってしまうという予測もつく。


だが、現実には、そうしたことがある、と直感的に察知していると思われる。

世界中で、太古の昔から存在していたことに気づいてはいても、未だ人間には証明する確固たるテクノロジーがないから。

否、人間と総称で呼んでいても、実は神と呼ばれてきたETやハイブリッドが実在してきたし、現在制作中であることも、気づき始めている人が多くなっていると思われる。


彼らの土偶やテラコッタが世界中で見つかり、人間には到底不可能な建造物などや発掘されたマシンを見るにつけ、どうも、一般人とは異なる存在が遥か昔から関与しているらしい、と。

そして、個人的にも、これまでの人生で体験しなかったことを体験しつつある。

Dr. Steven Greerが、彼らの世界はAstral の世界に似ている、といった類のことを10年ほど前に言っていた。

これまで見えなかった世界が見えるようになる。嘘だと思っていたことが現実になる。なぜ、彼らのある種はコンクリートの厚い壁の向こうに移動できるのか?


突然消えるのか?

何故彼らは浮遊できるのか? なぜ、火星まで20分で行かれるのか?

それは、これまでの概念を変えないことには立ち入ることが不可能な領域だ。






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2017年4月1日土曜日

Incredible

この国の人々が受け入れられないのは、
 公に報道されてこなかったこと、
 日常生活で感じている世界とはあまりにもかけ離れていること。

それ故に、実物や現実を見ても、
 嘘かやらせぐらいにしか受け止められない。

その現実を、死の直前に公表していった人々がいるが、
それもフェイクだと思っている人が多いだろう。

 航空宇宙科学者のBoyd Bushman は、Area 51に関係し、
ロッキード・マーティン社でステルス戦闘機の製造開発に携わっていた。
 40年にわたり数多くの特許を取得し多大な功績を遺していった。

Born 1936 in Globe, Arizona
Passed away August 7,2014 in Tucson ,Arizona

78歳で亡くなる直前、インタビューを受け、自らの体験を写真を交えて告白した。

Boyd Bushmanの告白


 時間のない方は、スキップしてビデオの最後の部分だけでもご覧になられたら、
と思う。氏が撮った彼らのマシンや宇宙服を着たETの写真が公表されている。

 ETもクラフトもさまざまだが、氏が出会ったETは、
 150㎝と小柄で、手の指は人間の1.3倍くらいで、足の指には水かきがある。
 230歳まで生きる。

 68光年離れた「Quintumnia」という惑星から、直径12mのマシンに乗り、45分で
地球へ到着したと言う。氏いわく、18名が米政府の施設で共に働いている、と。

また、Area 51では、中国、ロシアと協力し、反重力を利用したマシンを開発している、
と。

こうしたことは、これまでもたびたびあったが、この国では公には一切報道されない。

 国内でもETのある種とコンタクトをとり、彼らのマシンに乗っている人もいるが、
 報道されても信じられない人が多いと思う。それが、実情だと思われる。

 自ら体験すれば、180度豹変するだろうが。

Dr. Steven Greer は、複数のETと彼らのマシンに同乗した体験を話している。
 涙声で。





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2017年3月8日水曜日

Lalibera

太陽系の星々に点在する、

知的文明の跡。


ニビル星を表わす十字架。



真実が隠され、
仮のバージョンを生きている。


SFをはるかに超えた現実ゆえに、

ほんとうのことを聞いても信じられない。


確かに、今日幸せであれば良いのかもしれない。
明日のことは知らされない。


現在、火星にどれくらいの生命が実在するかは、
一般論としては知らされない。


火星まで20分で行かれる、
と聞いたら、どのような反応が返ってくるだろうか?

それ、あのUFOで?

それとも、次元装置?


今日の人間の科学だけでは不可能だろう。


彼らとコンタクトを取り、

彼らの乗り物に乗っている人は、

公言することはないだろう。


あなたの身近なところにその人がいても。

一般人の姿形をして。





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2017年3月3日金曜日

Anyway

我われ人間一人ひとりも、


いくつもの奇跡が重なり今日生きている。

ただ、それを意識はしていないかもしれない。

世界中の ET Contactee の方々。

遊びでやっているのではなく、
結果としてそうならざるを得なかった人。

望んだわけではなかったが、
幼い時にETとの遭遇があった。

現実に遭遇している人は、
期待に胸を躍らせるのではなく、
死ぬほど怯える体験があっても、
逃れることは出来なかった。

あまりにも進んでいるために、
想像すらできない彼らのテクノロジー。

ある日突然やって来て、
何事かを告げる。

結果として、
ET Contactee になっていた。

昔からあったのかもしれない。
ただ、自ら体験しなければ信じられない人もいる。

エイリアンなんていない、と。

だが、現実に遭遇してしまった人は、
鏡の向こうの世界を見てしまった。

居るとかいないとかではなく、
1000% 現実なのだ。

自らの心をいとも簡単に読み取られ、
逃げも隠れもすることが出来ない。

エイリアンなんていないと思っていたときが、
ある意味楽しかった。

だが、遭遇してしまったら、
鏡の向こうの不安に満ちた未知なる世界に
怯え戸惑う。

人間とお猿さんよりも距離がある。

人間はつくられ、彼らがそうしようと思えば、
自由に操ることが出来ることを知る。

願わくば、
人間の自由と喜びを受け入れてくれるETの方に遭遇したい。

人が、他の動物を飼育し、食料としているようにはされたくない、
と思う。

ある意味、彼らのことを何も知らずにいた方が幸せかも。
あるいみ・・

だが、太古の昔から、人間は彼らのことを知っていた。
【神】と呼んで。

おお、神よ。

 





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2017年2月19日日曜日

Dragonfly Island JAPAN

Dragonfly Island

日本書紀:日本列島を俯瞰した神武天皇が、トンボの交尾の形に似ている、と。
(秋津島=日本)

リサーチャー・Mr.Hayashi が、ナスカ地上絵に日本列島とトンボが描かれている、
と指摘した。


 おおこの国には、
彼らと交信している日本人がいる。 

もう、病気のせいにすることは出来ない。

・脳の中心部で聞こえるメッセージ。
・他のものが聞こえるのと同じように、
外から聞こえる場合。
・イヤホンを通して聞こえてくるケース。
・第3者を介して送ってくるケース。

日本中では、それなりの数の人がETの種と
コンタクトを取っている。

あの科学者は、それ以上開示することを止められ、
現在公表しなくなっている。

やはり、驚嘆以上の現実が公開されていない。
人間とお猿さん以上に、

彼らと人間の間には大きな落差がある。

日本書紀にも記されているのに、
実在すら受け入れようとはしないこの国の住人。

あの方が空を飛んでいた存在だったなんて。
天孫降臨。そんなの神話だ作り話だと。

人間は、未だ、
証明する基礎概念を持ち合わせていない現実。





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2017年2月11日土曜日

Concealed picture technique

 


 
 
何がほんとうなのか?
この時代に生まれた我われも。
 
ほんとうのことは隠されていることが多いのか。
いつの時代も。
 
今日の世界を見ても、
分からないことばかり。知らされないことだらけ。
 
特にネット上では嘘の情報が
面白半分に駆け巡るから。
 
NASAによる火星の画像が公開されても、
この国ではほとんど報道されなかった。
 
リサーチャーのMr.Hayashi が、
アイルワースのモナリザ(ダヴィンチ作)の絵の中に、
火星の針葉樹が書き込まれている、と。
 
NASAが公表し、現在アリゾナ大学に保管されている
火星の画像の中に、同様の樹木が写っている。
 
ダヴィンチは火星人の友達の空飛ぶマシンで
火星に行っていた。
 
そして、驚くべきことに、
ダヴィンチなる人間は操られた芸術家で、
実在すらしなかった、と。
 
これには、
絵画や彫刻に示された隠されたメッセージが
あるので、結論だけ聞いても信じがたいが。
 
途方もない謎が、隠し技法で伝えられている。
当時ありのままを描いたなら、処刑されたであろうから。
 
ダヴィンチやミケランジェロ・・
彼らをコントロールしていたのは?
ああ、鳥肌が立つ。
だが、その秘密のベールはすでに解き放たれている。
 
それにしても、
火星一つとってみても、
途方もない事実が隠されているようだ。
 



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2017年2月5日日曜日

Real World



世界の主要な寺社や遺跡が、
Nazcaからのラインで結ばれていると、
リサーチャーのMr.Hayashi は論証している。

彼らは、太古の昔、地球にやって来て残していき、
現在もずっと関与し続けているが、
現在はNazca Line は話題に上らない。

今日では、彼らとコンタクトを取り、
彼らの乗り物に乗っている人が世界中に少なからず存在する。

また、かの国のかつての大統領が結んだ密約により、
現在では軍がその領域を担っているが、トップシークレットとして、
一般人には内実が公表されない。

彼らの空飛ぶ乗り物と人間が彼らから学びつくった乗り物についても
公表されない。

従って、一般人の中には、彼らの存在すら作り話だと思っている人も
少なからずいるのではないだろうか。

カナダのUFO Contactee Miriam Delicado.
4歳の時にETに遭遇し、今日、全人生をかけ、
世界に向けてメッセージを発信し続けている。

以下:
Almost 30 years ago, I was told that 2017 would be a powerful and turbulent year for the planet. There is good news as well. Join me and find out some of what the Star Beings shared with me about the year 2017 and why it is important.

I was taken onboard a UFO for three hours in 1988. The experience changed my life. Join me as I share and document this sometimes exciting, scary and amazing experience!

https://youtu.be/H2aV3HHIhQ0




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2017年1月26日木曜日

速読の効果を知らなかった!

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2017年1月8日日曜日

Hiden World

人は物事を見ても、意識の中になければ、
無意識に車窓の向こうを通り過ぎる景色のようなのだ。


この地上で彼らに遭遇しても同様なのかもしれない。

例えば、世界中で発見されている長頭人間の頭蓋骨にしても。
Corn heads,Elongated skull,Paracas people..


人の頭の縫合線は3つだが、コーンヘッドのものは1つ。
ミトコンドリアDNA鑑定で人間ではないと断定された。


絵画の中に残されている法王。 埴輪の中のひとびと。
七福神の中の一人。 烏帽子をかぶった人の素顔は。・・


人は自分たちに都合のいいように歴史を書き換えてきた。
そのことは、今日でも同様に続いている。 コーンヘッドに限らず、
人に似せたヘルメットをかぶった姿のエイリアン。
Oh !  実は人ではなかったのだ。土偶として人の祖先が残していったではないか。

まさに、宇宙服や歩行補助装置や通信器具を身にまとった彼ら。

多くの場合、人は彼らを神として後世に残していった。

人間が圧倒的に多い地上ではそうしてきたが、 人間が宇宙へ飛び出していけば、
立場は逆転する。

被造物である人間は、地上だけで判断基準が出来上がっていて、
ふだんはそれ以上のことは考えないし、必要もない。


そのあまりの隔たりに、人は現実を秘匿しねじまげ、あるいは無視してきた。

が、隠された世界で、彼らから何とかしてそれらのテクノロジーを学ぼうとしている。

そのことは今や軍事機密と結びついているがために、
一般人には明かさないようにしているのだ。

人間以外に知的生命は見つかっていない、と。


しかし、 今や彼らETと遭遇し、コンタクトを取っている人間が世界中に実在している。

太陽系のほとんどの惑星や衛星にヒューマノイドのETの種が
かかわりを持っていることを知っている。

にもかかわらず、人間以外の知的生命は見つかっていない、と報道しているのだ。



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2017年1月3日火曜日

True Earth

新たな年を迎え、
この地球で呼吸している生き物たちのことを思う。
表に現れ見えているものもあれば、見えていないものも。
そして、意図的に隠され、ふれないようにしている存在。


一般には、
彼らが、人よりはるかに進んでいることなど考えていない。
しかし、太陽の側に母艦のような地球よりはるかに巨大な何かがあると聞き、
ならばどうして報道されないんだろう? と。


地球の科学で認められるものなら、
公表されるはずだ。
だが、
それが彼らに関するものなら、公共放送で公表されることはない。
とりわけ、この国では。


太陽の側にあるもの

そして、現実に幼少時にETの種に遭遇し、今日コンタクティーとなっているカナダのMiriam Delicado
コンタクティー・Miriam Delicado


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