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2017年7月16日日曜日

The times when a textbook does not pass

 以前から地球のまわりにある、
別の空間のことが頭にあるが、
意外と近いところに幾重にも存在するようだ。
現時点では11を超えているだろうか?

肉眼では一般に見えないことが多いし、
学校では聞いたこともなかったから、
10年前までまったく意識したことがなかった。

アメリカの天才物理学者/Lisa Randall(リサ・ランドール)
の説やUFOディスクロージャー・プロジェクトを立ち上げた
Dr.Steven Greerが述べていることを知るまでは。

世界には、宇宙の別の星々、あるいは宇宙を航行している知的生命体とコンタクトを取っている人間が想像以上に多いようだ。

今人間は心を持ったロボットの製作に取り組んでいるが、
ETはとうの昔につくっていて活動している。

それにしても、世界中で多くの人々がそれらの現実を知っているが、箝口令が敷かれているこの国では、おとぎ話、作り話、嘘と思っている人もいるのではないだろうか。

あの空飛ぶ乗り物に乗った心を持ったロボットが、彼らの眼で、人が想像する以上のことを見通している。
一例をあげれば、人の体を流れる血液の循環が見えるという。あのマシンに乗った状態で地上にいる人間の。

人間の計算では、光の速度でどれくらいかかるともしれない、人の知らない星から、いとも簡単にこの地球にやってくる。

次元を飛び越える方法で。

彼らがつくったマシンは、換言すれば、
UFOは、タイムマシンなのだ。

恐れずに言ってしまえば、
人間がしていることは、
局面局面で、
すべて彼らに導かれている。
教えられている。

Oh ! それが彼らのテクノロジー。
神と呼ばれてきたところの。


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ぶんげいとしかく☆セソング♪♪
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