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2018年1月16日火曜日

Strange state

同時代を生きていて、


違和感というか妙に思えるのは、

共通の認識がない世界が実在していること。



国によって違う習慣や伝統だったら分かるが、

そうではないことだから。



好むと好まざるとにかかわらず、

同時代を生きているにもかかわらず、

異なる世界を生きている人が、

少しずつ増えていること。



望まなくても、

その世界を知ってしまう人もいる。


それは、

異次元の扉の向こうを体験してしまうこと。


箝口令が敷かれていようといまいと、

ある日突然訪れる!


それは、とても個人的体験に思われる。


なぜ、私が、僕が、俺が・・



どの種が現れるかは分からない。


小さな緑色のクリ―チャーか

2メートルを超える人間と同じような存在か

明らかに宇宙服と思われるものに覆われているか


3メートルほどのFlying Object か

漆黒のトライアングルの周囲がライトで囲まれているか

何十キロもある宇宙船から現れた輝く物体か

家の壁を通り抜け、突然あなたの部屋に


あなたの頭にメッセージが届く

大雨が降るような音がつづいた後に


とつぜん映像が送られてくる


あなたが気づいた時、

あなたは不思議な部屋の中にいる


あまりに突然なことに怯え、

動転する・・

「どういうこと・・どうなる・・」


経験したことがない人にとっては、

それを聞いても、


信じられない。嘘! と。

世界の向こう
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☆文芸と資格(HP)  頸椎症・子宮筋腫改善


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