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2018年5月25日金曜日

Another door way

Case of the Jonathan Reed

甲府のブドウ園に降り立ったETに遭遇した人は

意外に多かったようだが、

本人しか直接遭遇していないケースでは、

fake といわれる可能性もある。


が、Washington州のJonathan Reedの
ケースは、実体験だと思う。
(Dr.Jonathan Reed:University of Washington Medical Center)



1996年10/15 シアトル在住の心理学者である彼は、

その日、Washington州のCascade Mountain
に愛犬・Suzy(golden retriever)と登った。



と、突然Suzyが、けたたましく吠えて走りだし、
山中で見えなくなった。



が、彼が愛犬・Suzyを発見した時、
Alien cleatureと思われる存在に飛びかかっていたが、

次の瞬間、

愛犬・Suzyがドライアイスのように消え、
そこには灰のような粉だけが残っていた。



命の危険を感じたJonathan Reedは、無我夢中で
側の木の枝を握りalien cleatureの後頭部を殴りつけた。



相手は倒れたが、Jonathan Reedは、
呆然自失状態だった。



やがて、意識が戻った彼は、

このことを記録しておかなければと思い、
日頃から持ち歩いているビデオを取り出し
撮影し始めた。



Alien cleatureは、頭から血を流していた。

120㎝から150㎝位で、
顔は緑茶色のようだったが、
首から下は黒いスーツにおおわれていた。



側には、菱形のような漆黒の飛行物体が浮揚していた。

・・・


Cascade Mountainで、
愛犬のSuzyを何らかのテクノロジーで消され、
恐れおののきながらも、

無我夢中で相手を棒で殴りつけたJonathan Reed。



我に返り、かろうじて、途中から対象を撮影した
Jonathan Reed は、

Alian Creatureをシートにくるみ車に乗せた。



学者としての彼は、
Alian Creatureを貴重な対象として
保存したいという思いが働いたに違いない。



家に着いた Jonathan Reed は、
そのAlian Creature が
腐敗しないよう、車庫の冷凍庫に入れたという。

その時点で、Jonathan Reed は、
Alian Creature はもう助からないと思ったに違いない。



が、その後、様子を見ようと車庫の冷凍庫の扉を開けてみると、

死んでいると思っていたAlian Creatureの姿が消えていた。



だが、その直後から、
政府関係者を名乗る黒服の男たちが現れるようになったという。



その後、

彼の泊まったホテルが火災に見舞われたり・・

命が狙われるようになったが、

Dr. Steven Greerのケースのように、

Jonathan Reedは、

今日まで生き延びることが出来ている。



そして何より驚くことに、

あのAlian Creatureは生きていて、

今日でも、

Jonathan Reedとの間での交流が続いているという。



あの体験を通して、

いつしか、互いを尊敬するようになっていった・・



今日、この地球上には、さまざまな種と

特異な交流を持っている人が実在している


・・・

世界の向こう
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インターネット ◆ぶんげいとしかく


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