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2018年6月5日火曜日

太古から今日 神とET

メキシコの
「月のピラミッド」から望む「死者の大通り」&「太陽のピラミッド」。
BC 2世紀~6世紀まで繁栄したテオティワカン文明
と巨大宗教都市遺跡。


紀元前3800年頃に始まったシュメール文明。
現在のイラク・クウェート南部を占めるバビロニアの南半分エリア。
またはそこに興った最古の都市文明。
初期のメソポタミア文明と呼ばれ、
チグリス・ユーフラテス川の間に栄えた。


だが、それよりはるか昔、
およそ40万年前、南アフリカに住みついていた彼ら。

そこには、超古代都市や地上絵が。
そう、金の採掘地!
彼らの星のオゾン層を修復する物質、
金を求めて彼らはやって来た。

そして、およそ20万年前、
彼らの遺伝子と人の祖先の遺伝子操作により、
今日の人間の元を創った、と。
金の採掘をする労働者として。

その後人はいくども改良が加えられたとも言われるが、
別の星々からやって来た知的生命体。
更にこの地球の地底人の実在。

今日、人は彼らの種により遠隔操作されている、と。
脳に直接働きかけ。
知らないのは、一般人のみなのか・・


世界の向こう


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